Saint Giraud Passerille Jerome Jouret Autonme 2006

Saint Giraud Passerille Jerome Jouret Autonme 2006
Saint Giraud Passerille Jerome Jouret Autonme 2006 part1
サン・ジロー・パッスリーユ・オートン [2006] ジェローム・ジュレ
Jerome Jouret Saint Giraud Passerille Automne 2006

価格
4,690円 (税込 5,065 円) 送料別

白・甘口・750
ヴィオニエ100%

初リリースとなるデザートワインたち!瓶詰め時の亜硫酸も添加せずにゆっくりと時間をかけて発酵を待ち、さらに長期の熟成を経て瓶詰めされました。サン・ジロー・パッスリーユ・オートン2006は、秋が深まるタイミングまで収穫を待ち、貴腐菌の働きによって水分が奪われたブドウを収穫。さらにそのブドウを干すことでより乾燥させて造られる極甘口の貴腐ワインです。

アルコール度数は12%で、砂糖菓子のような香ばしい風味に凝縮した果実味と甘味があり、いきいきとした雰囲気も感じられる素直な飲み口のデザートワイン。余韻もスムーズで、果実本来のフレッシュなフレーバーもほのかに感じられるバランス。

過度の人為的な介入を避ける自然派ワイン造りにおいて、デザートワインは非常にリスクが高いタイプのワイン。そのリスクと困難を膨大な仕事の積み重ねで克服したジェローム・ジュレ。本当に特別なワインだと思います。

誤解を恐れずに言うならば、ラ・ビアンカーラのレチョート2003に通じる雰囲気のあるワインと言えば、このワインのイメージの片鱗をお伝えできるのではと思います。(輸入元案内より抜粋)
MARUYAMAYAより)

Saint Giraud Passerille Jerome Jouret Autonme 2006 part2
ネット情報では上記のように書いてあったけど、裏エチケットにはBOTRYTISEと書いてあった。このワインは、もうひとつ、Automneのシールの他に、Botorytiseってのもあって、ネット上ではこちらは2008が見られるけど、どうなんだろうか?
しかもMARUYAMAYAのサイトの説明では、Automneのアルコール度数が、12%って書いてあるけど、裏エチケットには15.5%とか書いてあるし・・・
というわけで、調べると、以下のサイトが有用
http://unison-wine.com/2016/12/02/news/jerome-jouret/jeromejouret-stgirault-livraie14-papillons14-pasapas15/
なるほど、そういうことでしたか。




http://d.hatena.ne.jp/akirais/20171011/1507772605
ワイン会にて
 
抜栓日:2017年10月11日
ほぼ、茶色って感じの色合い。ポート酒のような感じ。香りは干しブドウそのもの。まさに酒精強化ワインのような感じです。残糖はかなりありますが、酸化的要素がさほど感じられません。ナチュールっぽさも、それほど強くないです。本当に干しブドウをそのまま液体にして飲んでいる感じ。アルコール度数15.5%と記載されています。酸がさほど強くないのですが、意外とスルスル飲めてしまうワイン。
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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

En avant doute Jerome Jouret 2015

En avant doute Jerome Jouret 2015
En avant doute Jerome Jouret 2015
アン・ナヴァン・ドゥトゥ[2015] ジェローム・ジュレ
Jerome Jouret En Avant Doute

価格
3,200円 (税込 3,456 円) 送料別
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赤・750
グルナッシュ 100%

「迷う前に(迷ってないで)」と名付けられたワイン。ジェローム ジュレのラインナップにはグルナッシュを用いたワインが何種類かありますが、このワインは除梗してブドウの粒のみを発酵槽に入れて造られたキュヴェです。粒だけにすることで隙間なくタンクに詰められ、ブドウの自重で果皮や種子からしっかりとエキス分が抽出されたワインになります。

太陽に恵まれた2015年のらしい力強さもありますが、しなやかで丸みを感じる果実味もあり、非常に妖艶な風味を備えたワインに仕上がっております。艶かしい花のエッセンスを凝縮させたようなアロマにタバコのようなスパイシーさも少々、しっかりとした凝縮感とシルキーな飲み心地のバランスが秀逸です。
MARUYAMAYAより)


Vintage違いはこちら




http://d.hatena.ne.jp/akirais/20170908/1504884087
竹八にて
 
抜栓日:2017年9月8日
やや薄めの濁りあるルージュ。柔らかいナチュール系の香り。どんぐりとか、茶色い実のイメージ。タンニンもやわらか。さほどぶれたのっぽいニュアンスはなく、ザクロとかの印象。ヴァンナチュール的な優しい果実味。時間経過でじゃっかん豆っぽさが出てきます。飲む前にエチケットをちらっと見ちゃったので、ジェロムジュレはわかってしまいました。この人は、ほんと優しいワインを造るな~。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Val de Combres Quilles de joie 2014

Val de Combres Quilles de joie 2014
Val de Combres Quilles de joie 2014 part1
Val de Combres
ヴァル・ド・コンブレス
/フランス Rhone/ローヌ地方
ヴァル・ド・コンブレス
ベルギーの国境近くノール県出身のヴァランタン・レトクアールは現在33歳。2013年よりヴィニュロンとしてワイン造りをスタートさせました。性格は明るくとても気さくで、とにかくイケメン!数少ない休日は家族との時間を大事にするイクメンでもあります。いつもは笑顔が絶えない彼ですが、ひと たびワインと向き合うと真剣なヴィニュロンの顔に。その眼からは、彼のワインに対する情熱や探究心が伝わってきます。元々ワイン好きだった彼は、美術大学を卒業後ヴォークリューズ県で約10年間カヤックのインストラクターをしながら、季節労働者として様々なブドウ畑で収穫の手伝いなどをしていました。

彼は以前働いていたドメーヌで、畑はビオロジックでとても良いブドウを作っているにも関わらず、醸造の段階で亜硫酸や酵母の添加を指示する醸造責任者の言葉に不信感と危機感を感じていました。その疑念は日に日に増し、彼はそのことがきっかけで自分の手で100%自然なワインを造ろうと決意します。 そして2013年に8haの畑を手に入れ7haを協同組合が管理し1haを自分の畑としてワイン造りをスタートさせました。畑はアヴィニヨンから南東約40kmのオペードに位置し、畑からはドメーヌ名になっているコンブレス岳が望めとても美しい自然豊かな景色が広がります。2015年までは年間生産量はわずか約4000本でしたが、2016年には自分で管理する畑も4haに拡大され今後は生産量も増える予定。

畑は友人の馬で耕し、出来る限り機械は使わないのが彼のポリシー。化学肥料を一切使わないのは勿論、醸造に関しても"自然に"を貫いています。フィルターや清澄は行わず、亜硫酸の添加もごく僅か。2015年ヴィンテージは全て亜硫酸不添加で造られています。
また新人ながらもワインはパリのル・シャトー・ブリアンなどでオンリストされており今後の成長が大いに期待出来る注目の生産者です。
MARUYAMAYAより)





Val de Combrès ヴァル・ド・コンブレス

ベルギーの国境近くノール県出身のヴァランタン・レトクアールは現在33歳。2013年よりヴィニュロンとしてワイン造りをスタートさせました。性格は明るくとても気さくで、とにかくイケメン!数少ない休日は家族との時間を大事にするイクメンでもあります。いつもは笑顔が絶えない彼ですが、ひとたびワインと向き合うと真剣なヴィニュロンの顔に。その眼からは、彼のワインに対する情熱や探究心が伝わってきます。元々ワイン好きだった彼は、美術大学を卒業後ヴォークリューズ県で約10年間カヤックのインストラクターをしながら、季節労働者として様々なブドウ畑で収穫の手伝いなどをしていました。

彼は以前働いていたドメーヌで、畑はビオロジックでとても良いブドウを作っているにも関わらず、醸造の段階で亜硫酸や酵母の添加を指示する醸造責任者の言葉に不信感と危機感を感じていました。その疑念は日に日に増し、彼はそのことがきっかけで自分の手で100%自然なワインを造ろうと決意します。そして2013年に8haの畑を手に入れ7haを協同組合が管理し1haを自分の畑としてワイン造りをスタートさせました。畑はアヴィニヨンから南東約40kmのオペードに位置し、畑からはドメーヌ名になっているコンブレス岳が望めとても美しい自然豊かな景色が広がります。2015年までは年間生産量はわずか約4000本でしたが、2016年には自分で管理する畑も4haに拡大され今後は生産量も増える予定。

畑は友人の馬で耕し、出来る限り機械は使わないのが彼のポリシー。化学肥料を一切使わないのは勿論、醸造に関しても"自然に"を貫いています。フィルターや清澄は行わず、亜硫酸の添加もごく僅か。2015年ヴィンテージは全て亜硫酸不添加で造られています。また新人ながらもワインはパリのル・シャトー・ブリアンなどでオンリストされており今後の成長が大いに期待出来る注目の生産者です。


キーユ・ド・ジョワ[2014] ヴァル・ド・コンブレス
Val de Combrès Quilles de joie

価格 3,200円 (税込 3,456 円)
赤・フルボディ 750ml
グルナッシュ、シラー、カリニャンのブレンド。

無清澄、無濾過、So2合計10mg/l。
樽熟成9か月。赤果実の芳醇な香り。口当たりはとても滑らかでエレガントな果実味があり、長い余韻が続きます。

お陰様で販売本数600本以上の大人気ワイン。生産量は2,000本程度と極少量生産。
MARUYAMAYAより)

Val de Combres Quilles de joie 2014 part2






(+)円山屋にて購入。3,456円。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Meli Melo Rose Jerome Jouret 2015

Meli Melo Rose Jerome Jouret 2015
Meli Melo Jerome Jouret
メリメロ・ロゼ[2015] ジェローム・ジュレ
3,672 円(税込)

以前にも少量造られていましたが、その際は添加酵母を用い、亜硫酸も使用したタイプの造りでしたが、リニューアルリリースされた本ヴィンテージからは、様々な黒ブドウのフリーラン(圧搾する前の自重で流れ出る果汁)を集め、やや低めの温度となる環境で発酵させ、そのまま樽熟成させた贅沢なロゼワイン。香水のような鮮やかな芳香に野バラを思わせる果実の風味が加わり、しっかりとしたアルコール感がありながらも奥行きと複雑味のあるドライな味わいに仕上がっています。これまた絶品のロゼワイン!
(輸入元資料より)

商品名 Meli Melo Rose 2015 / Jerome Jouret
容量 750ml
国/地域 フランス/ローヌ
タイプ ロゼ
ブドウ品種 様々な黒ブドウのフリーラ
葡萄酒蔵ゆはらより)




メリ・メロ・ロゼ [2015] ジェローム・ジュレ
Jerome Jouret Meli Melo Rose

価格
4,000円 (税込 4,320 円) 送料別
通常1~3日でお届け(休業日を除く)
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ロゼ・750
カリニャン、メルロ、グルナッシュ、シラーのブレンド

温度や清潔さなど含め、ほぼ完璧な環境で醸造され、そのワインを贅沢に長めの熟成させるジェローム・ジュレのワインは、自然酵母での発酵、瓶詰め時の亜硫酸の無添加とナチュラルでピュアなワイン造りの本道をいくにも関わらず、本当にブレの少ないピュアさに満ちたワインとなっています。

以前にも少量造られていましたが、その際は添加酵母を用い硫酸も使用していましたが、リニューアルリリースされた本ヴィンテージからは、様々な黒ブドウのフリーラン(圧搾する前の自重で流れ出る果汁)を集め、やや低めの温度となる環境で発酵させ、そのまま樽熟成させた贅沢なロゼワイン。香水のような鮮やかな芳香に野バラを思わせる果実の風味が加わり、しっかりとしたアルコール感がありながらも奥行きと複雑味のあるドライな味わいに仕上がっています。これまた絶品のロゼワインです。(輸入元案内より)
MARUYAMAYAより)





http://d.hatena.ne.jp/akirais/20170818/1503016686
ワイン会にて
 
抜栓日:2017年8月17日
ちょっと濃い目のロゼ。赤に近い感じかな?。香りは、イチゴジャムや、ベリー系のジャムっぽさ、ビオ香は殆ど感じません。さんを感じさせるような香りがあります(酢酸エステルなのかな? いい感じに作用していると思います)。酸はしっかりしていて、若干の甘味があります。ややずっしり感を感じましたが、ブルゴーニュのピノ・ロゼを連想。(もしかしたら千歳ワイナリーのピノ・ロゼ?とも思いました)なんと!ジェロムジュレってこういう綺麗系のワインも造るんだ! 勉強になります。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Condrieu Coteau de Vernon Georges Vernay 2009

Condrieu Coteau de Vernon Georges Vernay 2009
Condrieu Coteau de Vernon Georges Vernay 2009
パーカー99点!
[2009] コンドリュー "コトー・ド・ヴェルノン" (ジョルジュ・ヴェルネ)Condrieu "COTEAU DE VERNON" (GEORGES VERNAY)

価格
15,250円 (税込 16,470 円) 送料別
容量:750ml
AOCコンドリューの中心地に位置している、南・南東向きの2.5haの段々畑から造られます。急斜面で機械作業が不可能なため、全ての作業は手で行われています。 ヴィオニエ種で表現できる複雑味と繊細さの極み、圧倒的な凝縮感・力が潜められているように感じさせるワインです。

2009 Georges Vernay Condrieu Coteaux du Vernon
Georges Vernay
A Viognier Dry White Table wine from
France, Condrieu, Northern Rhone, Rhone, France

Source eRbertParker.com Sep 2015
Reviwer Jeb Dunnnuck
Rating 99
Maturity Drink:2015-2029

Now we're talking! The 2009 Condrieu Coteaux du Vernon ranks up there with some of the greatest Condrieus I've ever had. Deep, rich, full-bodied and unctuous, it offers a kaleidoscope of Condrieu goodness in its honeyed apricot, lychee, crushed rocks, white flowers and sauteed peach aromas and flavors. Now at age 6, it's still as vibrant and fresh as the day it was bottled, yet it's gained even more depth and texture. Given its concentration and structure, if you're so inclined to age bottles, this is the one to pick.


ドメーヌ・ジョルジュ・ヴェルネ

コート・ロティでも一流として認められた、コンドリューの伝説的生産者

ドメーヌの歴史
1940年 初代のフランシス(クリスティーヌの祖父)が後々伝説のヴィオニエになった「コトー・ド・ヴェルノン」を造り始め、当時はまだワイン造りは本業ではありませんでしたが、偉大な繊細さを感じるワイン造りを心がけていました。
1953年 フランシスの息子ジョルジュがドメーヌを引き継ぎ、初めてコンドリューの「シャイエ・ド・ランフェール」(=”地獄の丘陵”)を造りました。作業が危ない急斜面に畑が位置しており、ヴィニュロンの仕事が地獄のよう、ということから付けられました。ジョルジュ・ヴェルネ氏は30年間コンドリュー名称保護委員会の会長を努め、この産地の品質向上に貢献した人物として世界的に評価されています。
1997年 三代目のクリスティーヌは、先代が作り上げた伝説の継承に務めつつ、コート・ロティをラインナップに加え、白ワイン並みの高い品質に相当すると認められるレベルに押し上げています。

栽培・醸造
所有畑17haのうち、8haコンドリュー、2.5haコート・ロティ、1.5haサン・ジョセフを所有しています。白ワインは、全房で木桶や樽で発酵。最短のもので6ヶ月、多くて18ヶ月熟成しています。赤ワインは、「メゾン ルージュ」以外は完全除梗でステンレスタンクにて発酵し、木桶や樽などで熟成しています。(メゾン ルージュは一部除梗)全て有機栽培をしており、繊細さ、上品さ、調和を極める生産者です。
ワインショップフィッチより)





(+)ワインショップフィッチより購入。16,470円

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Blanc de Blancs Methode Tradisionnelle Vin Mousseux de Qualite Viognier Domaine des Rosier

Blanc de Blancs Methode Tradisionnelle Vin Mousseux de Qualite Viognier Domaine des Rosier
Blanc de Blancs Methode Tradisionnelle Vin Mousseux de Qualite Viognier
やっぱり凄かった!!ワイン王国【最高満点★★★★★5つ星&『超特選ベストワイン』】獲得!!
前代未聞!!高級品種[ヴィオニエ]を100%使用した贅沢すぎるスパーク!!
『こんなスパーク、日本に上陸すること自体初めてかも・・・』
時価数千円高級コンドリューがスパークになったら、このような味わいになるのかも!!
珍しいだけではない!!ヴィオニエらしい白桃やスミレなどのアロマの豊かさはそのまま!!
その価格にも驚き!!シャンパーニュ製法で造るこの味わいにして1,980円(税抜)!!
[ドメーヌ・デ・ロジエ・ブラン・ド・ブラン・ヴィオニエ・ブリュット・メトード・トラディショナル]

国内有力評価誌『ワイン王国No.79』の恒例企画【究極のお値打ちワインを探せ!!】の ブラインドテイスティング企画で、本日ご紹介のスパークリングワインが76本の 1000円台のブラン・ド・ブランのなかから最高満点5つ星★★★★★& 「超特選ベストバイワイン」の最高激賞評価を獲得!!

2012年の2月、南フランス最大規模のワイン展示会で見つけました!!
お願いして即試飲、即交渉。笑顔でOKをもらえました!!

物凄い人気です!!
楽天週間ランキング フランス・その他で第1位を獲得しました!!
そしてわずか数日で完売してしまいました!!

『食卓を華やかにするリッチな味わい』
『柔らかでエレガントな泡立ちが心地いい。』
『豊かな果実味が広がり余韻にコクと旨味を感じる。』
『アプリコットや紅茶のフレーバーに香ばしさとナッツ類のニュアンスが個性的。ボリューミーで骨格もしっかりとある。』

1,980円(税抜)にしてこんな絶賛コメントとともに堂々トップ評価を獲得する、凄い凄いスパークリングワイン!!

国内有力評価誌『ワイン王国No.79 2014年3月号』の恒例企画【究極のお値打ちワインを探せ!!】のブラインドテイスティング企画で、『1000円台で見つけたブラン・ド・ブラン』が今回のテーマなのですが、全76本ものワインのなかから最高満点5つ星★★★★★&「超特選ベストバイワイン」の最高激賞評価を獲得したモノ凄いコスト・パフォーマンスなんです!!

しかもどこにも売っていない完全秘蔵の凄いスパーク!!
それもそのはず!!なんと高級ブドウ[ヴィオニエ]を100%した、驚きのスパークリングワイン!!
今日ネット上でもさまざまなワインが売られていますがこれだけの衝撃的なワインはまだ見つかりません!!
おそらく日本初上陸ではないでしょうか。

その名も
[ドメーヌ・デ・ロジエ・ブラン・ド・ブラン・ ヴィオニエ・ブリュット・メトード・トラディショナル]!!

事の始まりは2012年の2月。2年に一度に行われる南フランス最大規模のワイン展示会で、直接買い付けに出向いた時に幸運にも見つけたのです!!そもそもヴィオニエで造られるワイン自体珍しいのに、それがスパークになってしまうなんて・・・。日本では見かけたことがなかったため、お願いして即試飲させていただくことに。
ヴィオニエらしい濃厚さがありながらも爽やか!「これこれ!こんなの待ってた!」とばかりに直ぐに生産者さんと交渉開始。やはり日本へ輸出したことがないらしく、笑顔でOKをもらえました!!


[ヴィオニエ]と言えば、白桃やスミレの強烈なアロマとオレンジの果皮、砂糖漬けのアプリコット、ハチミツのような、ネットリとした濃厚な味わいの黄金の雫に、世界中ワイン愛好家が魅せられている超高級品種ですがその代表とも言えるのがフランス北ローヌの[コンドリュー]。その価格たるや時価数千円は当たり前の世界!!

そんな世界最高峰白ワインを生み出すポテンシャルを秘めた超高級ブドウ品種[ヴィオニエ]だけを100%使った、しかもスパークを造ってしまうなんて・・・
ただただ驚愕したしまうばかりです!!

その製法もメトード・トラディショナルといって、シャンパンと同じ瓶内ニ次発酵・熟成で造る、極めて贅沢な伝統的製法で造られるフランス発泡酒の製法!!

その味わいも珍しいだけではないのです!!しっかりとヴィオニエらしさが感じられるからオススメするんです!!
『極上クリームのように柔らかな泡立ち、ヴィオニエ特有の白桃やスミレなどの極上アロマの豊かさはそのまま!!
もう香りだけでも満足できそう!!しかし口に入れると、期待通りにとろりとまろやか!!しかも、みずみずしくフレッシュ!!思わず唾液をさそうジューシーな甘酸っぱさは、がぜん食欲をかきたてます!!
飲み進めるにつれ、だんだんとボリューム感やクリーミーさが増してゆき、しょっぱさを感じるほどのまったりとした旨みに大いなる満足感を覚えます!!』

そう、まるで時価数千円する高級コンドリューのスパー


やっぱり凄かった!!ワイン王国【最高満点★★★★★5つ星&『超特選ベストワイン』】獲得!!
ドメーヌ・デ・ロジエ・ブラン・ド・ブラン・ヴィオニエ・ブリュット・メトード・トラディショナル
価格 990円(税込 1,069 円) 送料別

Domaine des Rosier Blanc de Blancs Viognier Brut Metodo Traditional
色・容量 スパークリング白750ml ALC 12.0%
ブドウ品種 ヴィオニエ100%
産地 フランス-ローヌ地方
味わい 辛口
ラベル表示 亜硫酸塩(酸化防止剤)

[ヴィオニエ]と言えば、白桃やスミレの強烈なアロマとオレンジの果皮、砂糖漬けのアプリコット、ハチミツのような、ネットリとした濃厚な味わいの黄金の雫に、世界中ワイン愛好家が魅せられている超高級品種ですが、その代表とも言えるのがフランス北ローヌの[コンドリュー]。その価格たるや時価数千円は当たり前の世界!!

そんな世界最高峰白ワインを生み出すポテンシャルを秘めた超高級ブドウ品種[ヴィオニエ]だけを100%使った、しかもスパークを造ってしまうなんて・・・
ただただ驚愕したしまうばかりです!!

その製法もメトード・トラディショナルといって、シャンパンと同じ瓶内ニ次発酵・熟成で造る、極めて贅沢な伝統的製法で造られるフランス発泡酒の製法!!

その味わいも珍しいだけではないのです!!しっかりとヴィオニエらしさが感じられるからオススメするんです!!
『極上クリームのように柔らかな泡立ち、ヴィオニエ特有の白桃やスミレなどの極上アロマの豊かさはそのまま!!
もう香りだけでも満足できそう!!しかし口に入れると、期待通りにとろりとまろやか!!しかも、みずみずしくフレッシュ!!思わず唾液をさそうジューシーな甘酸っぱさは、がぜん食欲をかきたてます!!
飲み進めるにつれ、だんだんとボリューム感やクリーミーさが増してゆき、しょっぱさを感じるほどのまったりとした旨みに大いなる満足感を覚えます!!』

そう、まるで時価数千円する高級コンドリューのスパークを味わっているよう・・・!!こんなワインがたったの1,980円(税抜)なんて全く信じられない!!
京橋ワインより)






http://d.hatena.ne.jp/akirais/20170719/1500431296
ワイン会にて。
 
抜栓日:2017年7月18日
輝きのあるやや淡めのイエロー。圧は中程度。軽いマスカット香で、フローラル感あり。フルーティーなアタックで残糖が感じられます。酸は柔らかく後口に苦味あり。アルコールは13%と予想(正解は12%)。イタリアのモスカート系を連想。ヴィオニエのスパークリングなんてあるんだ!勉強になりました。

テーマ : ワイン
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Le Cab des Acolytes Domaine des Accoles 2013

Le Cab des Acolytes Domaine des Accoles 2013
Le Cab des Acolytes Domaine des Accoles 2013
ドメーヌ・デ・ザコル
ル・カブ・デ・ザコリット [2013]750ml
価格 2,480円 (税込 2,678 円) 送料別

品種:カベルネ・ソーヴィニョン 85%(樹齢10年)、グルナッシュ 15%(樹齢40年)
Cab’はCabernetの略称。Acolytes(アコリット)とはギリシャ語で本来は使いの意味ですが、現在では友達や仲間を意味するそうです。例年ならカベルネ80%、グルナッシュ20%で仕込まれますが、グルナッシュが低収量だったので、カベルネが僅かに比率を上げました。50%は除梗されないまま全房発酵です。

カベルネの持つがっしりとした骨格とスケール感にグルナッシュの洗練された円みと柔らかさが加わり、とてもいいバランスで融合しています。洗練度が増し、完成度は前年からまた高くなっているように感じます。

初ヴィンテージから、ザコルを見守り続けているが、年々そのレベルは上がっています。
ドメーヌには絶えず、新規取引の申し出が来ているそうですが、既存客だけでも量的に供給が難しい為、断らざるを得ない状況とのことです。また余りに手を広げすぎるのを好んでいない。単に流行り廃りで、扱ってもらうのではなく、じっくりと地道に販売してくれるパートナーと長く取引をしたいと考えているそうです。

2013年は収量的には、かなり厳しい年となりました。30~35hl/haが理想的だとオリヴィエは言っていますが、並みのワインなど造る気がさらさらないオリヴィエは、最高の葡萄だけを得るために、選別をとことん厳しくしました。その結果、収量はさらに大きく下がりましたが、品質重視なのだから、それも仕方ないと考えています。
前年2012年産は不良果が少なかったおかげで、理想的な29hl/ha採れましたが、2013年は花ぶるいがあったせいで、花から実にならない樹が数多く発生し、僅か13hl/haとなりました。実がなっても一房に僅か15粒程度しか身にならない房も多くあり、そこから不良果も取り除いたら、驚くほどの低収量となったのです。グルナッシュは花ぶるいの影響を最も受けた品種で、グルナッシュの2013年産の収量は僅か7hl/haでした。採算度外視の徹底した厳しい選別で、ワインとしてのクオリティはかなり高いです。

ドメーヌ設立後、3年目ですが、年々メキメキと品質を上げているのが、はっきりと感じられます。フランスやNYの三ツ星レストランでもオンリストされるなど、今や世界的にも引く手数多の造り手となっています。ブルゴーニュやボルドーのように長い時間熟成させてから飲むグランヴァンよりも、若い内から楽しめ、熟成の変化にも対応できるのはとても魅力です。そして何より幅広い層が、気軽に楽しむ事が出来るリーズナブルさ、コストパフォーマンスの高さは、他を圧倒します。ただひたすらにおいしいワインを造りたいという情熱がはっきりと感じられる、そんなワインなのです。
ウメムラより)






(+)ウメムラより購入。2,678円。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Le Rendez-vous des Acolytes Domaine des Accoles 2013

Le Rendez-vous des Acolytes Domaine des Accoles 2013
Le Rendez-vous des Acolytes Domaine des Accoles 2013
ドメーヌ・デ・ザコル
ル・ランデヴー・デ・ザコリット [2013]750ml

2013年もドメーヌに見合わない品質のものはコーペラティヴに売却!採算度外視の徹底した厳しい選別で、ワインとしてのクオリティはかなり高いです。
品種:100% グルナッシュ

2012年から新たに加わったキュヴェで、100%グルナッシュから造られ、70%は全房発酵されています。グルナッシュの樹齢は10~20年程度。とても柔らかくジャミーな香りが印象的です。2012年よりさらに洗練度が増している気がします。
柔らかく良く熟した甘みがたっぷりとしなやかに感じられ、フィネスと適度なタンニンと酸がきっちりと備わっています。アコリットは友人の意味があるが、友人と気軽に飲んで楽しんでほしいと言うオリヴィエの想いが込められています。

南仏のグルナッシュというイメージをいい意味で壊されたという印象を受けた。さすがはラルロで長年活躍していたんだなという感じ。
見た目は、完全にグルナッシュカラーのやや濃いめの綺麗なガーネット色。香りは、とても華やかであり、且つ、力強さもある。 しかし、口に含むとエレガントさが口いっぱいに広がる。ほのかな酸もフレッシュそのもの。まるでブルゴーニュワインを飲んでいるかのよう。ブラインドをすると、間違える自信あり(笑) 大袈裟かもしれないが、本当にそのような印象。しかしそこはグルナッシュ、はたまた南仏ワインというべきか、ピノ・ノワールにはない、優しい甘さも感じられる。 よく南仏ワインは、料理に合わせやすいということで、レストランで提供されることも多いが、このワインは単体でも十分に楽しめること間違いなし。濃いけれど、エレガンスと旨みをきっちりとおさえたこのワイン、オリヴィエ氏はどこでワインを造っても、ぶれない。ラルロファンには堪らない1本でしょう。この価格は本当に安すぎる。2015.10.29

2013年は収量的には、かなり厳しい年となりました。30~35hl/haが理想的だとオリヴィエは言っていますが、並みのワインなど造る気がさらさらないオリヴィエは、最高の葡萄だけを得るために、選別をとことん厳しくしました。その結果、収量はさらに大きく下がりましたが、品質重視なのだから、それも仕方ないと考えています。
前年2012年産は不良果が少なかったおかげで、理想的な29hl/ha採れましたが、2013年は花ぶるいがあったせいで、花から実にならない樹が数多く発生し、僅か13hl/haとなりました。実がなっても一房に僅か15粒程度しか身にならない房も多くあり、そこから不良果も取り除いたら、驚くほどの低収量となったのです。グルナッシュは花ぶるいの影響を最も受けた品種で、グルナッシュの2013年産の収量は僅か7hl/haでした。採算度外視の徹底した厳しい選別で、ワインとしてのクオリティはかなり高いです。

ドメーヌ設立後、3年目ですが、年々メキメキと品質を上げているのが、はっきりと感じられます。フランスやNYの三ツ星レストランでもオンリストされるなど、今や世界的にも引く手数多の造り手となっています。ブルゴーニュやボルドーのように長い時間熟成させてから飲むグランヴァンよりも、若い内から楽しめ、熟成の変化にも対応できるのはとても魅力です。そして何より幅広い層が、気軽に楽しむ事が出来るリーズナブルさ、コストパフォーマンスの高さは、他を圧倒します。ただひたすらにおいしいワインを造りたいという情熱がはっきりと感じられる、そんなワインなのです。
ウメムラより)






(+)ウメムラより購入。 2,138円。

テーマ : ワイン
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Gryphe des Accoles 2012

Gryphe des Accoles 2012
Gryphe des Accoles 2012
ドメーヌ・デ・ザコル / DOMAINE DES ACCOLES
ドメーヌ・デ・ザコルは、ラルロでブルゴーニュの歴史にしっかりと名を刻んだオリヴィエ・ルリッシュと妻フローレンス・ルリッシュとの2人が始めたファミリーベンチャーです。

オリヴィエ・ルリッシュはボルドーで1998年にワイン醸造学科を卒業した後、ワインの道に飛び込みましたが、長年、自分のドメーヌを持ちたいという壮大な夢を抱き続けてきました。 そしてその夢を叶え、ワインをリリースすることになった事を心から喜んでいます。

ラルロではJean-Pierre De SmetとLise Judetらを筆頭に、ワインへのパッションを分かち合い、ビオディナミを徹底した栽培法で葡萄を育て、 収穫、醸造してきました。それが今日のスタイルの兆しとなったのです。

2007年、ドゥスメ氏の離任後、Arlotの責任者として、妻フローレンスと共に素晴らしいワインを世に出し、天才の名を欲しいままにしていたのは記憶に新しいことと思います。

リアルワインガイドで大絶賛!!

ザコルの試飲も早3年目。年々、オリヴィエ・ルリッシュが目指すワインスタイルが明確になって来ており、この2013年のワイン達にも確実にエレガントさが増していた。 とはいえ、ローヌらしい濃いめの液体にはまだタンニンも多い。しかし、明らかにキメが細かくなり液体に馴染みつつあるし、なによりどのワインにもうま味が増えていることがかなり嬉しい。 そんな中、完成形に近いと思われるワインがトップ・キュヴェのミオセヌ。各要素がギュッと詰まっていながらひたすらエレガントで、今からでも美味しく飲めるという優れもの。 南のワインなのにどこか冷涼感もあって、待ってました!という仕上がりになっている。そして、それはシャペルにもやんわり感じられ、来年がまたまた楽しみになってきた。2013年はローヌもかなり厳しい年となり、ザコルの生産量もかなり減ってしまったようだが、それでもブルゴーニュに比べれば値上がり率も良心的。たまには「濃いけどエレガント」なワインもどうでしょう。(斉藤真理 氏評)リアルワインガイドより抜粋


リリースから2年以上経ち、旨味は十分に出ています。
ドメーヌ・デ・ザコル グリフ [2012]750ml

価格 2,650円 (税込 2,862 円) 送料別

パワフルでありながら、フィネスがあり、とてもエレガントなスタイル。従来のカリニャンとは明らかに一線を画す素晴らしいワインに仕上がっている。

100% カリニャン。樹齢50~60年。

グリフとは牡蠣の殻を含んだ化石群の総称。ドメーヌではカリニャンのパーセルによく見られる特別な土壌。樹齢50~60年ラルロ同様除梗されないでプレスされました。他のキュヴェもラルロ同様に、なるべく除梗はしないようにしています。

カリニャンは南仏の典型的な品種だが、醸造方法も伝統的だと、とても重くなりすぎてしまう難しい品種。オリヴィエは酸と果実味がはっきりと感じられるようエレガントさを十分に残した造りをしている。熟度と酸が絶妙のバランスで構成されていて、パワフルでありながら、とてもエレガントなスタイル。従来のカリニャンとは明らかに一線を画す素晴らしいワインに仕上がっています。

【輸入元資料、現地試飲にて 2013年3月】
グリフとは牡蠣の殻を含んだ化石群の総称。ドメーヌではカリニャンのパーセルによく見られる特別な土壌。ラルロ同様除梗されないでプレスされた。他のキュヴェもラルロ同様に、なるべく除梗はしないようにしているそうだ。ラルロで使用した樽とステンレスタンクを併用して造られるが、この日は、ほぼ完成形に近いブレンドのものを試飲。還元香が感じられるが、外気が徐々に上がっていく事によって、温度管理をコントロールすることで、次第に消えていくそうだ。コクのあるチーズやハーブ、しっかりとしたソースを使った肉のグリル等と併せれば絶妙のハーモニーを奏でる事だろう。

この日、オリヴィエは”Carignan”と書かれたTシャツを着ていた。普通の人が着れば、何のことはなく、あえて触れるようなことではないが、長身で細身ながら筋肉質のオリヴィエが着ると実に様になってしまう。

ミオセヌで単一品種では味わえないブレンドの妙があると述べたが、Carignanだけでもこれほど素晴らしいワインが出来る事に、ただただ驚いてしまう。長くピノ・ノワールに携わってきた彼ならではの知識と経験が活かされているのだろう。通常は補助的品種で脇役でしかないCarignanを見事に主役へグレードアップさせた彼の手腕の確かさは今後ワインの歴史に新しく大きな足跡を残すことになるはずだ。

カリニャンは南仏の典型的な品種だが、醸造方法も伝統的だと、とても重くなりすぎてしまう気難しい品種で知られている。オリヴィエは酸と果実味がはっきりと感じられるようエレガントさを十分に残した造りをしているそうだが、その言葉通り、カリニャンの良さをしっかりと引き出すことに成功している。

現時点ではまだ還元香があるが、元々カリニャンという品種自体が還元しやすいそうだ。還元香はワインを守るもので現時点では重要なものであるが、飲む際にはあまり歓迎できるものではない。オリヴィエ曰く、還元香はしっかりとコントロールすれば、香りは消えるとの事。10月頃の出荷を予定しており、その頃には還元香は消えるようだ。

熟度と酸が絶妙のバランスで構成されていて、パワフルでありながら、フィネスがあり、とてもエレガントなスタイル。従来のカリニャンとは明らかに一線を画す素晴らしいワインに仕上がっている。
ウメムラより)






(+)ウメムラより購入。2,862円。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Chateau Pegau Maclura Cotes du Rhone Rouge 2016

Chateau Pegau Maclura Cotes du Rhone Rouge 2016
Chateau Pegau Maclura Cotes du Rhone Rouge 2016
シャトー・ペゴー コート・デュ・ローヌ・ルージュ キュベ・マクルーラ [2015]750ml
価格 1,850円 (税込 1,998 円) 送料別

2015年はとても雨が少ない年でした干ばつに近い状況でしたがペゴーの畑は、ローヌ河のほとりにある為、干ばつでのブドウの影響はさほどなかった。
綺麗に完熟し、程よい酸も乗った状態でしたので2015年は2010年のような素晴らしいワインの状態になりました。

深みと艶のある色合いを湛え、黒スグリと甘草のピュアなアロマが広がります。口当たり柔らかでエレガントな味わい。赤肉のグリルまたはロースト、生ハム、ジャーキーなどと良く合います。

品種:60%グルナッシュ、25%シラー、10%ムールヴェードル、5%サンソー
土壌:地層深くローム質土壌で表面は小石で覆われています。
生産量:65,000本 Macluraは古代のお城の庭園などに植えられた木でアメリカとアジアの在来種です。
収穫と醸造:手摘みでの収穫後、厳しくブドウを選別し、除梗せずに全ての品種をプレスに入れます。そこから10日間、酵母を加えず温度管理も行わない中で果汁を浸し、醗酵と熟成へと進ませます。
ウメムラより)





(+)ウメムラより購入。1,998円。

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自分が所持している、あるいは、飲んだことのあるワインのデータベース的ブログです。

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