Pavillon Rouge du Chateau Margaux 2006

Pavillon Rouge du Chateau Margaux [2006]
Pavillon Rouge du Chateau Margaux 2006
パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー[2006]年・メドック・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ・格付第一級・シャトー・マルゴー・セカンドラベル・AOCマルゴー
Pavillon Rouge du Chateau Margaux [2006] AOC Margaux (1er Grand Cru Classe du Medoc en 1855 Chateau Margaux 2nd)
希少!高級ボルドー格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!
メドック最高峰格付!第一級シャトーマルゴー愛好家大注目!
マルゴーファン垂涎!最も高貴なるボルドーの女王!至高の芸術作品!究極の逸品!
最も芳醇で、最も優美なワインと表現される、シャトー・マルゴー!
D.ペッパーコーン氏に「本物の高貴なワインだ!ブーケと育ちのよさにはただもう溜息をつくばかりだ」と言わしめた、ボルドー・メドックの女王!シャトー・マルゴーの2ndラベル!
(この2006年の1stのセパージュはカベルネ・ソーヴィニヨン驚異の90%、メルロー10%)
しかも1stは全体の36%しか造られていないため、2ndの品質はその分素晴らしいと言われています。
ロバート・パーカー氏は1stに自ら94点+(今~2034年)で大注目!ワインエンスージアスト誌、ワインスペクテーター誌、ステファン・タンザー、ゴーミヨ誌、R.V.F誌、デカンタ誌、アシェット・ガイド誌等各誌1stで高評価獲得!2ndではパーカーポイント86点獲得!また、フォル・スタッフ、ワインエンスージアスト、ワインスペクテーター誌、ゴーミヨ誌、ジャンシス・ロビンソン、アシェット・ガイド誌各誌でも高評価獲得!
10年近くを経てようやく飲み頃!ワイン評論家のD.ペッパーコーン氏に「本物の高貴なワインだ!ブーケと育ちのよさにはただもう溜息をつくばかりだ」と最高の賛辞を与えられたシャトー・マルゴー!ボルドーの女王!究極の逸品!の2ndラベルが限定で極少量入荷!

パヴィヨン ルージュ デュ シャトー マルゴー[2006]年 メドック プルミエ グラン クリュ クラッセ 格付第一級 シャトー マルゴー セカンドラベル AOCマルゴー

本物の高貴なワインだ。
ブーケと育ちの良さには、ただもう溜息をつくばかりだ!
最も高貴なるワインの女王!至高の芸術作品!
CHマルゴーのセカンドラベルが究極プライスッ!

ボルドー・メドック地区のワインをフランスワインの女王と呼ぶとするなら、シャトー・マルゴーは女王たちの中でも最も芳醇で最も優美なワインだと言えます。

長い瓶熟を経て花開くシャトー・マルゴーの華麗さと、たおやかさ、そしてデリカシーはまさに比類のないもので1855年の公式格付けでグランクリュ第1級に選定されたのも当然すぎることだったと言えます。

歴史に名を残す愛好家も多く、ルイ15世の寵姫マダム・デュ・バリや意外なところでは、マルクス主義で知られるエンゲルスが「あなたにとって幸福とは?」と聞かれ「シャトー・マルゴー1848年」と答えたというエピソードも伝わっています。

文豪ヘミングウェイもこのワインに魅了された一人で、生まれたばかりの孫娘に「このワインのように女性らしく魅力的に育つように・・・」という願いをこめて「マーゴ」という名前を贈り、この子がのちに映画女優になったことでも有名です。

1977年このシャトーは長い歴史の中でも特に優秀な所有者(メンツェロプス家)の手に(当時シャトー・マルゴーはオーナーのジネステ家が熱意を失ったため名声に翳りを兆しつつありました。)わたり大金が投入され、マルゴーの底なしの偉大さを世界中に見せつけるのには、1978年の一つのヴィンテージで充分でした。


以下、ロバート・パーカー氏の「ボルドー」の一節
『1978年のマルゴーはすぐに評判を勝ち取り、その後もきら星のごときワインを次々と送り出した。
絶句するほどすばらしい豊かさとバランスは、1980年代にボルドー全体で作られたどのワインよりも良好だと言っても過言ではなかった。
よみがえったマルゴーの特徴は豪勢な豊かさ、熟したブラックカラント、スパイシーなヴァンリン、オーク、スミレなどの深みのある多面的なブーケを持つスタイルである。』

このワインの1stで ロバート・パーカー氏94点+!他各紙絶賛!
このワインの2ndで パーカーポイント86点獲得!他各紙絶賛!
うきうきワインの玉手箱より)






(*)うきうきワインの玉手箱より購入、15,098円。
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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Carmes de Rieussec 2011

Carmes de Rieussec 2011
Carmes de Rieussec 2011
カルム・ド・リューセック[2011]年・ソーテルヌ・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ(ソーテルヌ格付第一級2ndラベル)・(シャトー・ラフィット・ロートシルトと同経営)・ハーフサイズ・ワインスペクテーター誌90点獲得ワイン(2014年Web)

Carmes de Rieussec [2011] AOC 1er Grand Cru Classe de Sauternes (2nd) Half Size (Domaine Barons de Rothschild) Chateau Lafite Rothschild

世界三大貴腐ワイン愛好家大注目!高級極甘口フルボディ白ワインファン大注目!
しかもソーテルヌの格付の最高峰のひとつ!ソーテルヌ格付第一級!の2ndラベル!
しかも造り手はメドック格付第一級のこれまた最高峰!シャトー・ラフィット・ロートシルトによる、ソーテルヌ随一!他に類を見ない力強さ!(1stの2001年でスペクテーター100点満点!パーカーポイント99点を獲得したことで有名)
あのシャトー・イケムの隣人であり、昔からソーテルヌで最高のクリュといわれる“シャトー・リューセック”!
この2ndのカルム・ド・リューセックでさえオーク樽驚異の18ヶ月熟成!
(セミヨン84%、ソーヴィニヨン・ブラン12%、ミュスカデル4%!)
なんと!ワインスペクテーター誌でこの2011年のカルムが驚異の90点獲得(今~2021年)(2014年Web)!
ロバート・パーカーは、満点★★★★★5つ星に挙げ、2011年の1stに91-93点の高評価(2015~2028年)!ベタンヌ&ドゥソーヴ2014年版で4B&Dマークで1stの2011年が17.5/20(2019~2036年)!このカルムで15/20点(2015~2021年)獲得!桃やアプリコット、グリーンアーモンド、パイ生地、ゴールデンレーズンのアロマに、マーマレードやクリーミーなココナッツミルクのニュアンス!の究極ソーテルヌ格付のセカンドラベルが、限定で極少量入荷!

カルム ド リューセック[2011]年 ソーテルヌ プルミエ グラン クリュ クラッセ(ソーテルヌ格付第一級2ndラベル) (シャトー ラフィット ロートシルトと同経営) ハーフサイズ ワインスペクテーター誌90点獲得ワイン(2014年Web)


ワインスペクテーター誌90点獲得!
ロバート・パーカーは2011年の1stに91-93点の高評価!
ベタンヌ&ドゥソーヴ2014年版で4B&Dマークで1stの2011年が17.5/20点!
このカルムで15/20点獲得!
ヒュー・ジョンソン氏に「ディケムの隣人であるにふさわしい」と言わしめた 最高級ソーテルヌ!
ソーテルヌ格付第一級の2ndラベル!

フランス一の貴腐ワイン産地ボルドー地方ソーテルヌ地区の特級シャトー。蜜を思わせる香りと、香ばしい樽香のバランスは絶妙です。

「ラフィット・ロートシルトが買収して以来、リューセックはソーテルヌの正当なスーパースターになった。」とロバート・パーカー氏はコメントし、2001年に99ポイントを与えたことは、有名です。

数世代にわたりシャトー・リューセックは、ソーテルヌ・ワインの最高峰と言われてきました。1868年の時点ですでにチャールズ・コックスは、「他のどのシャトーにも増して、リューセックはシャトー・ディケムとの類似性の高いワインを造る」と語っています。

そんなソーテルヌ格付第一級!の2ndラベル!
この2ndのカルム・ド・リューセックでさえオーク樽驚異の18ヶ月熟成!(セミヨン84%、ソーヴィニヨン・ブラン12%、ミュスカデル4%!)

桃やアプリコット、グリーンアーモンド、パイ生地、ゴールデンレーズンのアロマに、マーマレードやクリーミーなココナッツミルクのニュアンス!の究極ソーテルヌ格付のセカンドラベル!


D.ペッパーコーン氏「ボルドー」
「ソーテルヌではイケムに次ぐ小高い丘になっている恵まれた場所にある。畑はソーテルヌの村にあるが、建物のほうは、ファルグにある。ここの土壌は、とくに砂利が多い。リューセックは昔からソーテルヌで最高のクリュのひとつといわれ、傑出したブーケとかなり密度の高い風味をもつ一方、きわだった優雅さを誇り、一部のワインほど甘ったるくない、偉大な個性を備えたワインを造りつづけてきた。」


ワイン王国特集記事より抜粋
「その後エリック・ロートシルトによって買収されたこのシャトーは、とりわけ支配人シャルム・シュヴァリエの入念な努力によって見事に再構築された。シュヴァリエは現在"シャトー・ラフィット・ロートシルト"のディレクターだが、この"リューセック"も監督し続けている。このワインは非常に濃厚で芳醇で、ふくよかな甘味がある。貴腐に由来するアロマは若いころは他のクリュに比べると、やや繊細さに欠けるきらいがあるが"リューセック"特有の豪華な味わいが出てくる熟成後に挽回する。」


2011年の1stでパーカーポイント91-93点!ベタンヌ&ドゥソーヴ17.5/20点!
ベタンヌ&ドゥソーヴ2014年版で4B&Dマークで1stの2011年が17.5/20!
2011年の2ndでWS誌90点で絶賛!ベタンヌ&ドゥソーヴ15/20点!
ベタンヌ&ドゥソーヴ2014年版で4B&Dマークでこのカルムで15/20点獲得!
うきうきワインの玉手箱より)






うきうきワインの玉手箱より購入。2,322円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20160222/1456148352
ダイニング・プティ・ヴィラージュにて
抜栓日:2016年2月22日
粘性の高いイエロー。そんなに濃い色ではありません。花梨、金柑のコンポートの香り。さほど香りは強くないです。すこし揮発香あり。甘さはかなりのものですが、酸も程よくあるので美味しいです。しかし、さほど厚み無く、ちょっとくどさがあるような感じがします。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Flor de Pingus Dominio de Pingus Peter Sisseck 2012

Flor de Pingus Dominio de Pingus Peter Sisseck 2012
Flor de Pingus 2012
フロール・ド・ピングス[2012]年・蔵出し品
仏産オークの新樽と1年使用済みの樽半々・テンプラニーリョ100%
ドミニオ・デ・ピングス(ピーター・シサック)・リベラ・デル・ドゥエロ
パーカー5つ星
手摘み100%・オーク樽16~18ヶ月熟成・超希少限定品

FLOR DE PINGUS [2012] Dominio de Pingus (PETER SISSECK) Ribera del Duero

超レア・ワイン!モンスターワイン!高級スパニッシュ愛好家大注目!テンプラニーリョ愛好家大注目!
年産わずか5,000ケース足らず!
平均樹齢25-75年(1stは80年以上)のテンプラニーリョ100%(しかも2005年からは100%ビオディナミ)!しかもすべて手摘み(100%)!
一部はピングスの畑の中からセレクトした酵母で醸造を行い、仏産オークの新樽と1年使用済みの樽半々で16~18ヶ月熟成!しかもノンフィル!ノンファイニング!
ロバート・パーカー氏がベガ・シシリアとともに最高5つ星★★★★★生産者に挙げる超レア・ワイン!スペインファン!
ワイン愛好家垂涎!スーパースパニッシュ!
1996年の初リリース以降!この2011年まで、12回しか造られていないこのワイン
「フロール・ド・ピングス」
(パーカーポイント2004年97点、2005年96点、2006年94点、2007年95点、2008年96点、2010年92点、2011年91点)
なんと!この[2012]年でワインアドヴォケイト誌で驚異の93点(今~2017年)(70~120米ドル)獲得!
スティーブン・タンザーのインターナショナルワインセラーでもこの2012年のフロール・ド・ピングスが93点の高評価獲得!
濃厚かつ複雑性をたっぷり感じさせる香り!驚くべき凝縮感!ボリュームのある果実味!バランス感覚!深遠な余韻の長さ!など例年のクオリティを保ちながら、特にこの[2012]年は、驚くほどシルキーな舌触りが特長で、液体の重みを口中でほとんど感じないままに、とろりと喉に流れ込むようなセクシーさがある!類稀なる「パワー」と「エレガンス」の両立!世界中のワインマニアが舌を巻く究極フルボディ赤ワインが最新[2012]年で限定極少量入荷!


フロール ド ピングス[2012]年 蔵出し品 仏産オークの新樽と1年使用済みの樽半々 テンプラニーリョ100% ドミニオ デ ピングス(ピーター シサック) リベラ デル ドゥエロ パーカー5つ星 手摘み100% オーク樽16~18ヶ月熟成 超希少限定品

ロバート・パーカー5つ星生産者でこの[2012]年でWA誌で驚異の93点!
IWCで93点の高評価!
類稀なる「パワー」と「エレガンス」の両立!
世界中のワインマニアが舌を巻く究極フルボディ赤ワインが入荷!

かのヴァランドローで研鎖を積んだデンマーク人のワイン生産者、ピーター シセックのつくった並外れたモンスター ワイン!
「ピングス」そして「フロール・デ・ピングス」。それは驚くべき長い余韻と、一度飲んだら忘れられない凝縮感とで人々を魅了し続ける濃密で芳醇なスペインワインです。最上級キュヴェの「ピングス」は、1995年の1stヴィンテージからパーカーポイント98点を獲得し、一躍話題の的になりました。その後2000年からビオディナミを導入し、2003年には完全に移行。ピーター・シセック氏による極められたバランス感に陶酔するファンは、毎年後を絶ちません。

最新2012年ヴィンテージは、「ピングスの土壌がいかに良質であるか証明した年」とのこと。少ない降雨量と夏の暑さが重なったヴィンテージでしたが、土壌のポテンシャルが試されるような天候下において、良質の土壌とそうでないものの差は歴然として顕れたそうで、ピングスの畑では展葉も良好、成熟も完璧だったそうです。
パーカーポイントはピングスが97-100点、フロール・デ・ピングスが93点獲得と、文句なしの高得点!

ドミニオ・デ・ピングスについてヒュージョンソン氏は
「ピーター・シセックが所有し、醸造も手がける。ピングスはテンプラニーリョ種でつくるワイン(産出量はわずか450ケース)。ボルドーのガレージワインのスペイン版!話にならないほど値が張るし今までほとんど見かけたこともない。しかしより納得のいく値段がついたフロル・デ・ピングスも生産している。」★★★(トリプルスター)

フロール・ド・ピングス2012年
■畑面積:22ha
■平均樹齢:25-75年
■セパージュ:テンプラニーリョ100%
■飲み頃:2014~2017年(WA誌)
■生産本数:71,400本

ブドウはすべて手摘みで収穫。一部はピングスの畑の中からセレクトした酵母で醸造を行った。仏産オークの新樽と1年使用済みの樽半々で16~18ヶ月熟成。

健全で艶のある深紫色。カシスジャム、アメリカンチェリー、モカ、スイートポテト、そしてハーブの爽やかな香り。控えめにローストした樽由来のユアンスも。甘い果実味にしっかりした酸、そしてビロードのようなテクスチャを持ったタンニンが見事なハーモニーを奏でている。「凝縮感とエレガンスの両立」という近年のスタイルにおける完成形とも思える程の、会心の一作。

2009年ヴィンテージの頃からこのスタイルの片鱗は見られたが、最新ヴィンテージ2012年は、これまでで最もエレガンスに磨きがかかったように感じられる。熟成も楽しみだが、若いうちからも楽しめるであろう偉大なスケールを誇る一本である。


ワインアドヴォケイト誌で驚異の93点獲得!IWC93点獲得!
The 2012 Flor de Pingus is produced with the fruit from 16 plots of vineyards in La Horra(Burgos) which are vinified by plot in small, 4,000-liter stainless steel vats mostly with indigenous yeasts.
Malolactic fermentation was carried out in barrels (50% new, 50% second-use) where the wine aged for 16-18months. It's again an austere closed red, with a shy nose that needs pulling. What you get is very harmonious and elegant, no exuberance here, but classical proportions, perfectly integrated oak and superb balance. A very worthy version of Flor, a wine that has grown a lot since the initial vintages, 60,000 bottles. Drink 2014-2017
うきうきワインの玉手箱より)






うきうきワインの玉手箱より購入。7,322円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151027/1445909749
ワイン会にて
抜栓日:2015年10月26日
濃い目のパープルルビー。輝きあり。ちょっと酔っ払っているのでうまく表現できませんが、紫果実の香りがとても豊か。樽香もしっかりとあって、プルーン、ブラックベリー、ブルーベリーの香り。香り全体の要素が纏まっていますが、若さがしっかりとでています。タンニンはまだまだフレッシュ。紫系の果実味がしっかりとあり、密度が詰まっていますが、決して濃いわけではなく、酸がしっかりとしているので、エレガントさを感じます。これももう少し置いておいたほうがさらに複雑味が増してくるのでは、と思いました。でもフルー・ド・ピングスは、なんだかおしゃれな味わい、香りで好きだな~。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Graham Beck Cuvee Clive Vintage 2009

Graham Beck Cuvee Clive Vintage 2009
Graham Beck Cuvee Clive Vintage 2009
グラハム・ベック“キュヴェ・クライヴ”ヴィンテージ[2009]年・年産わずか4,500本のみ・W.O.ウェスタンケープ(瓶内二次発酵)・驚異の瓶内60ヶ月熟成・重厚ボトル
GRAHAM BECK“Cuvee Clive”Vintage [2009]
シャンパーニュ愛好家大注目!第44代アメリカ大統領オバマ氏が歴史的な日に味わったと言われる南ア産最高峰シャンパン方式!あのグラハム・ベックの優良年だけ造られるフラッグシップ“キュヴェ・クライヴ”のこの2009年が、e.ロバート・パーカー・ドット・コムで89点の高評価!(2014年10月号)(2014~2017年)(55米ドル)獲得!ワインスペクテーター誌も大注目!しかも2012年公開の映画シリーズ23作目となるジェームズ・ボンド最新作「007」の「Carte Clanche」の原作に登場!ずばり!ボンドがエンディングでボンドガールの為に用意した取っておきの泡!がこの驚異の60ヶ月熟成の高級泡もの!“キュヴェ・クライヴ”の[2009]年!シャルドネ80%にピノ・ノワール20%を房ごとプレス!最高のキュヴェのみで発酵!瓶熟成なんと60ヶ月以上!すがすがしい柑橘果実のアロマ!深い熟成感とクーリーミーなボディ!に美しい酸!シャンパンファンもびっくり!の高級泡!年産わずか4,500本のみ!ボンドが惚れた60ヶ月熟成の究極高級辛口泡!が限定で極少量入荷!
グラハム ベック“キュヴェ クライヴ”ヴィンテージ[2009]年 年産わずか4,500本のみ W.O.ウェスタンケープ(瓶内二次発酵) 驚異の瓶内60ヶ月熟成 重厚ボトル

e.ロバート・パーカー・ドット・コム89点!
ボンドが惚れた60ヶ月熟成の泡!!
007最新作『Carte Blanche』の原作に登場した、良作年のみに造られるグラハム・ベックのフラッグシップ“キュヴェ・クライヴ”!!

【生産者・グラハム・ベック】
ブルゴーニュ品種の産地として有名なロバートソンに83年に農場を購入し91年よりスパークリングワインの生産を開始した家族経営の醸造所です。シャンパーニュのような歴史こそありませんが、量より質に拘り栽培技術・醸造技術の向上を徹底的に行いテロワールが反映された高品質なスパークリングワインで、これまで南アフリカで最も多くの賞を受賞してきました。

今回ご紹介のヴィンテージワインは、同収穫年のトップキュヴェだけを使用したフィネスとエレガンスが光るプレミアムワイン。恵まれた日照量と造り手の情熱がシャンパーニュをも凌ぐ果実実とエレガンスを形成させます。テロワールが見事に反映された、クリーミー且つムース状とも言えるキメ細やかな泡が魅力の渾身の作品です。

【オバマ氏が選んだ酒】
バラク・オバマ氏が第44代アメリカ大統領への立候補を決めた夜、妻のミシェルと共にお気に入りのレストランで飲んだワインがグラハム・ベックNVブリュット。このワインの魅力に感動し、大統領に選ばれた時に祝杯をあげようとその場で6本注文したそうです。そして歴史的な日、世界に向けてラント・パークで就任演説を行う前に、勝利の栓が抜かれました。

グレアム ベック ワインズGraham Beck Winesについてヒュージョンソン氏は
「鉱業界の大立役者、グレアム・ベックの所有する前衛的な葡萄園とワイナリー。カップ・クラシック方式の瓶内二次醗酵(MCC)の発泡性ワインをつくり、その中にヴィンテージ入りのシャルドネのブラン・ド・ブランがある」と赤字で大注目!

醸造家 モエ・エ・シャンドンやマムなどで経験を積んだ南ア屈指の泡の巨匠 ピーター・フェレイラ氏
気候風土 気候:冷涼・半砂漠気(1月の最高30.9度、最低15.8度)
年間降雨量 220~250mm
土壌 赤い頁岩と砂岩質のカルー土壌の上に肥沃な石灰質土壌が広がる

グラハム・ベック “キュヴェ・クライヴ” 2009年
■ 品種:シャルドネ:80%、ピノ・ノワール20%
■ 樹齢: シャルドネ7年、ピノ・ノワール18年
■ 収穫:手摘み ■ 単位収量:52hl/ha
■ 樹齢:15年
■ 二次発酵期間:最低60ヶ月
■ 気圧:5.5気圧 ■ 残糖度:4.8G/l

キュヴェ・クライブは、若くして悲運にもこの世を去ったオーナー、ベック夫妻の息子クライヴの名から名付けられました。グラハム・ベックにとって最も重要なワインにこの名を付けたことからも、このワインに注ぐラハム家の熱い思いを感じ取ることができます。

手摘み収穫後房ごとプレスし、最高のキュヴェのみを厳選し発酵。シャルドネの一部はシャンパーニュ樽で発酵させる。瓶内二次発酵熟成期間は最低でも60ヶ月。

とても複雑でありながら瓶内二次発酵特有の飲みやすさと円熟感があります。
ミネラル感、すがすがしい柑橘果実のアロマ、深い熟成香とクリーミーなボディ。細やかな泡と一本筋の通った美しい酸が特徴。


007最新作『Carte Blanche』の原作に登場!!
2012年12月公開の映画シリーズ23作目となる007。その原作本「Carte Blanche」に登場し、ボンドがエンディングでボンドガールの為に用意した取っておきの泡がこの“キュヴェ・クライヴ”です。
シャンパーニュにも勝るとも劣らない品質としてキュヴェ・クライヴ2003年をエンディングのロマンチックな一夜の1本として用意。ボンドガールも美しいワインの余韻に酔いしれています!!

小説の最後にクライヴ・キュヴェ03年を飲みながらこんな会話が続きます(意訳)
ボンド:「このワインはランス産で手に入るどんなワインと比べても引けを取らないだろう」
ボンドガール「ランスってどこ??」
ボンド:「シャンパーニュが産まれるパリの東方の街・・・君も好きになる町だ・・・」
ボンドガール:「きっとそうなんでしょうね。でも、そのワインと今私達が口にしているこのワインが変わらないくらい素晴らしいんだからランスに行く必要はなさそうね」・・・


e.ロバート・パーカー・ドット・コム89点獲得!!
89 points Drink:2014-2017
The 2009 Cuvee Clive has an attractive beeswax, lanolin, and hazelnut-scented bouquet that needs to develop just a little more vigor. The plate is nicely balanced with touches of praline on the entry and a soft citrus finish. This is a crisp, taut and delicious sparkling South African wine.
うきうきワインの玉手箱より)






うきうきワインの玉手箱より購入。4,298円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151029/1446168396
ワイン会にて。
抜栓日:2015年10月29日
 
色合いはイエロー。ナッツの香り、トーストっぽいニュアンスがほのかにします。少し時間が経つと、ほんのりと蜂蜜感もありますが、さほど強くはありません。味わいは、なかなかドライで、シャープなイメージ。酸がしっかりとしていて、シャルドネのよさがよく出ていると思います。味わいの厚みと複雑さが弱いのですが、逆にこれが、食事と合わせるときにはじゃまにならず、スイスイといってしまいます。ジャンボン・ペルシエとの相性がよかったです。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

The Struie Barossa Torbreck 2011

The Struie Barossa Torbreck 2011
Torbreck Barossa The Struie 2011
<トルブレックについて>
「デイヴィット・パウエルは間違いなく世界で最も素晴しいワインの造り手の一人である。
彼は古いブドウ樹をもつバロッサの畑を見つけ出し、長期にわたりそれらの果実を確実に確保するという人並みはずれて優れた能力をもっている。
トルブレックのワインは向上し続けており、バロッサの古樹からなる熟した果実に、ヨーロッパの繊細さ、エレガンス、バランスを結合させている。
デイヴィッドのトップクラスのワインは確かに高額であるが、その品質を考えたら妥当というしかない価格の、素晴らしい赤ワイン、白ワインを提供している。」 
ワイン・アドヴォケート誌 161号 コメント 2005年10月掲載分より抜粋。

パーカーポイント不動の高得点で注目をあびたトルブレックのワインですが、多方面でファンを増やしています。
2005年ヴィニタリーでアンジェロ・ガイヤらが主催したディナーにて、世界でこれから有望な トップ生産者が10人招かれました。
ギガルやラフォンなど、そうそうたるメンバーの中で、唯一新世界からデイヴィットが選ばれたのです。

そのディナーのブラインド・テイスティングでガイヤは彼のワインを飲み、コート・ロティのワインだと思いこんだ、という逸話があります。

そのワインの素晴しさに感動したガイヤが、今ではトルブレックのイタリアのサプライヤーと なっています。

またオーストラリアの新聞で、オーストラアトップ4のソムリエのうち2人が彼のワインをお気に入りワインとして選んでいます。

トルブレックは全体的に古樹から造られ、驚くほど低収量です。
バロッサヴァレーはフィロキセラの被害を受けず、古樹が残っています。
デイヴィットが古樹の素晴しさをいち早くみつけだし、世界の中でも最も古い畑の1つを所有しています。(最古158年)

2011年のラン・リグはあまり出来が良くなかったため、生産されませんでした。
しかし・・・その葡萄は「スツルーイ」にブレンドされたそうです。
(全部ブレンドされたかはわかりませんが)
言い方を変えるとスツルーイの品質は通常よりも良くなりそうですよね。

例え話をするなら、5大シャトーがその年の出来が悪く、全てセカンドワインに回すようなレベルかもしれませんね。
そう考えると、今回のスツルーイは、非常にお値打ちかつ、ポテンシャルの高いワインになっちゃいますね。そう思って、仕入れました!
スツルーイは、とっても果実味がしっかりしたワインで、フルーツ爆弾とよく表現されますが、本当にボリューム感のあるワインです。
是非、この機会に「スツルーイ」をお買い求め下さいませ。

ザ・スツルーイ[2011]トルブレック
<テクニカルデータ>
標高が高く涼しい地域の畑から産出されるトルブレックのシラーズは、巧みな醸造方法と最適なブレンド比率で濃厚さと力強さを表している。
スツルーイはエデン・ヴァレーの樹齢44年と80年のバロッサのシラーズを使用し、新樽と古樽に18ヶ月熟成させて瓶詰めされる。
2011年のスツルーイには、驚くべき事に100点を獲得したワイン『ラン・リグ』のブドウがブレンドされており、非常にラン・リグに近い味わいとなっており、ラン・リグの1/3の価格で買えると、現在コレクターが探しまわっている1本です。
品種:シラーズ100%(エデン・ヴァレー1/3、バロッサ・ヴァレー2/3)
樹齢:エデンヴァレー約40年、バロッサヴァレー約60年
収量:低収量
熟成:フレンチオークのバリックで18ヶ月(古い樽80%と新樽20%を使用)
収穫:2010年3~4月

<パーカーポイント 92+点>
ガーネットの様な紫色。
2011年のスツルーイはバロッサ・ヴァレーとエデン・ヴァレーのブレンド。
黒カラント、黒プラム、桑などがたっぷりと香る。
その背景には黒コショウ、粘土、スパイス、そしてプロヴァンスのハーブが感じられる。
ブラックベリーなどの黒果実が口の中で溢れるように広がり、フルボディで緊張感のある質感を持っている。
しっかりとした力強いタンニンと切れのある酸がほんの少しハーブの風味を伴うフィニッシュへ長く続く。
今から2022年が飲み頃。
ワイン・アドヴォケート211号 2014年2月より抜粋。


<ワイン・スペクテーター誌 90点>
ブルーベリーとブラックベリーの豪華な味わいと香り豊かな白コショウが表れている。
引き締まったタンニンが背景にあるシラーズ。
今から2020年が飲み頃。
ワイン・スペクテーター 2014年8月31日号より抜粋。
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種類 赤ワイン
生産地 オーストラリア/バロッサ・ヴァレー
品種 シラー…100%
味わい フルボディ
容量 750ml

★2011年はラン・リグが生産されずスツルイにブレンドされています!
お手軽ワイン館より)





お手軽ワイン館より購入。6,998円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151029/1446168399
ワイン会にて
抜栓日:2015年10月29日
 
色はかなり濃いルビーパープル。グラスの向こう側に指をおいても全然見えません。香りは、結構スパイシーです。紫の実の香り。プラム、ブルーベリー、ブラックベリー、カシスの香り。とても上品かつパワフルな香りです。この日はお店のご好意で、実際黒胡椒と白胡椒の粒をグラスに入れて香りを比べる機会もあったのですが、たしかに黒胡椒的なニュアンスが感じられます。味わいは、タンニンはフレッシュでしっかりとしていますが、全然とんがっていなくて、このまま熟成するとシルキーな印象になるんだろうな~と思います。また、とても味わいが詰まっているように感じられ、まるで濃縮ブドウ果汁を飲んでいるような(よくいうフルーツ爆弾)感じですが、それも上品なジュース。アルコール度数が15%もあるのですが、そのアルコール感をそんなに感じさせない果実味がいいです。アフタも結構長く感じられます。今でも十分美味しいですが、きっと5年後くらいがもっとおいしくいただけるのではと思っちゃいました。この手のシラーはうまいな~。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

葡萄作りの匠 田崎正伸 Zweigelt 北海道ワイン 2013

葡萄作りの匠 田崎正伸 Zweigelt 北海道ワイン 2013
Masanobu Tazaki Hokkaido Wine Zweigelt 2013
葡萄作りの匠 田崎正伸ツヴァイゲルト(13年産)【限定数終了】

赤/ミディアム アルコール度数12.5%

ワイン専用葡萄にこだわりを持ち、価値ある原料を供給していただいている契約農家の単独仕込みとして発売されている「葡萄作りの匠」シリーズ。今回新たに余市町の田崎正伸氏が丹精こめて栽培・収穫した葡萄で醸造した、単一仕込の赤ワインです。

2008年産(売切れ)は、「第8回 国産ワインコンクール」(欧州系品種 赤 カテゴリー)で銀賞を受賞しました。
北海道ワインより)





東光ビックハウスで購入。1,080円。
抜栓日:2015年9月23日
色合いはほんのちょっとガーネットの入った濃い目のパープル。柔らかい印象の色合い。香りは、第一印象が木の実でした。スパイス香、ブラックベリーのニュアンスはあるのですが、全体に柔らかい香りの印象です。どんぐりとかを連想させるような香り。その後時間経過とともに紫色の果実の香り、ヤマブドウのニュアンスが現れます。挽いたあとの黒胡椒の香りがほんのりと感じられます。酸をイメージするような香りもあります。タンニンはしっかりとしています。酸がはっきりとしていますが、液体に調和しており、余韻が思いの外あとを引きます。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Cremant de Loire Brut NV Chateau de l'Aulee

Cremant de Loire Brut NV Chateau de l'Aulee
Cremant de Loire Brut NV Chateau de lAulee
クレマン・ド・ロワール・ブリュットNVシャトー・ド・ロレ(泡・白)

『これは何杯でもいけるぞ。』
その価格、1,836円にして、飲み応えと奥行きを楽しめる、本格派の1本、シャトー・ド・ロレ。
タカムラ推薦の、この1本が、めでたく『旨安大賞』を、受賞しました~!!

■『リアルワインガイド誌42号』より抜粋■
シャトー・ドレは、かつてはシャンパーニュの名門ドゥーツが所有し、今はボランジェやポメリーといったグランメゾンで研鑚した醸造家が所有している。
そして作り出されたこのワイン、素晴らしいではないですか!やや濃いめの味付けで、甘いハチミツと洋梨の風味が口中に拡がる。そして液体には心地良いコクもあるし、酸もキチンとあるので締りがある。
これは何杯でもいけるぞ。
本格的に美味しくサイフにも優しい。
当然、旨安大賞!

そう、かつてはドゥーツが、そして今は、ボランジェやポメリーに関わった人物が手掛けるだけあって、妥協の無い、品質へのこだわりが感じられる、この1本。
『リアルワインガイド誌42号』のコメントを読んで頂ければ、美味しそうという事は、伝わると思いますが、実際に『美味しい!』を、実感するには、飲まなきゃはじまりません(笑)

『旨安大賞』受賞!
下手なシャンパンよりも、おすすめです!!

『隠れた逸品』野州5338様
安くて美味しい隠れた掘り出し物に心より感謝します。
開栓と共に立ち上る芳香、舌に泡が転がる優れた美味しさ、これで1700円とは驚きです。
泡好きな者に取ってシャトー・ド・ロレは正に隠れた逸品の一つです。
『確かにおいしい』購入者様
確かにおいしい!
おいしいです。
辛口だけどほんのり甘さもあり、リピートすると思います。

■ワイン名(原語) / Cremant de Loire Brut N.V. Château de l'Aulee
■色 / スパークリングワイン 泡・白
■味わい / 辛口
■ブドウ品種 / シュナン・ブラン100%
■生産者名 / アルノー&マリエル・アンリオン/Arnaud & Marielle Henrion
■産地 / フランス/ロワール
■原産地呼称 / A.O.Cクレマン・ド・ロワール
■生産年 / N.V(=年代表記なし)
■内容量 / 750ml
タカムラより)





タカムラより購入。1,860円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151004/1443961095
抜栓日:2015年10月4日
インポーター:フィラディス
グラスはイタレッサを使用しました。
色合いは、まさに蜂蜜っぽいイエロー。泡立ちは最初大粒の泡が勢い良く出ていましたが、程なくおとなしくなってしまいました。持続性はありません。
香りは、焦げた感じのニュアンス。大豆を炒った感じ。そのなかに黒糖の要素や蜜っぽいニュアンスが感じられます。味わいは、とても芳醇でふくよか。しっかりとした酸があって、全然嫌味じゃない甘味がバランスよく、ラムネや蜂蜜のニュアンスがしっかりとしています。余韻は中程度で、雑味が感じられません。これで1,800円台はコスパがいいと思います。次の一杯と手が伸びてしまいます。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Armeli Chanti Reserva 2011

Armeli Chanti Reserva 2011
Armeli Canti Reserva 2011
アルメリ・キャンティ・リゼルヴァ[2011](赤ワイン)

オーク樽で、24ヶ月熟成!

発売以来、爆発的人気の《アルメリ・キャンティ》の上級版《リゼルヴァ》が、遂に、入荷しました~!!
お客様に大好評の、このキャンティについて、営業さんと話していた時のこと。
『そういえば、あれって、リゼルヴァはないんですか?』
『あれ、そういえば…。現地に聞いてみます!』
その会話から数日後…
『ありました!すぐにサンプル、取り寄せします!!』
それからひと月弱。

届いたボトルのゴージャスさにビックリ!!
更に、飲んでビックリ!!
ほどよく濃密で、た~っぷりと感じる果実味には、オーク樽24ヶ月熟成ならではのまろやかさも加わり、フルボディながら、品格充分!
当然、試飲に参加したスタッフ、満場一致で採用決定!
『なんでこんないいのがあるのに、ワイナリーは早く教えてくれなかったんだろう!?』
と、思わず、愚痴ってしまいました(笑)

複雑味を持ち合わせ、上質な味わいが堪能できるこのキャンティ、ワン・ランク上以上のゴージャスさが楽しめます!
気軽に飲みたい赤ラベル。
リッチ気分も味わえる、リゼルヴァの黒ラベル♪
これは、飲むっきゃないです!

『金メダル級キャンティ』BOO7715様
ボトルデザイン通り、金メダル級のすばらしいキャンティでした。
同じワイナリーの赤ラベルキャンティよりも格段に風味が上まわっています。
数百円の違いなら、コチラを迷うことなく購入すべきでしょう。
高級キャンティはもういりません。

■ワイン名(原語) / Armeli Chianti Riserva 2011
■色 / 赤ワイン
■味わい / ミディアムボディ
■ブドウ品種 / サンジョヴェーゼ85%/カナイオーロ10%/カベルネ・ソーヴィニョン5%
■生産者名 / アルメリ
■産地 / イタリア/トスカーナ
■原産地呼称 / DOCGキャンティ
■生産年 / 2011
■内容量 / 750ml
(タカムラより)




タカムラより購入。1,188円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20150928/1443442662
抜栓日:2015年9月28日
インポータ:巴ワインアンドスピリッツ
コルク:天然コルク。トレードマーク的なデザインが刻印されていました。。50mm
液漏れ:なし
グラス:リーデルのボルドータイプを使用しました。
 
色合い:比較的濃い目のルビー。輝きあり。
エッジ:エッジまで均一な色合い
脚:さほど粘性は感じません。アルコール度数12.5%
 
香り:やや還元的なニュアンス。ブラックベリーやチェリー。鉄っぽい感じ。スワリングするとなめし皮のニュアンス。透明感の感じられる香り。スワリングするとすみれのニュアンスや、ほんのりと酸化的ニュアンスを感じます。樽香はありますがさほど強くないような気がします。
 
タンニン:渋さとしてはさほど強くないです。マイルドなタンニン。
 
味わい:黒果実的ニュアンス。ややオイリーでオリーブみたい。酸がけっこうはっきりと主張しています。味わいに複雑さはなく、中間がちょっと抜けている感じ。とても飲みやすいワインです。ミディアムボディーで鶏肉の唐揚げと合わせましたが、けっこう相性良かったです。コスパがとても良いワインだと思います。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Ryo-fu Chardonnay Freeman 2011

Ryo-fu Chardonnay Freeman 2011
Ryo-fu Chardonnay Freeman 2011
《ホワイトハウス》
日米の公式晩餐会で供されたのは、コレ!

連日、報道されている、安倍首相の訪米。
その中で、2015年4月28日に開催された、ホワイトハウスでの公式晩餐会で供されたワインが、注目を集めています!

28日夜にホワイトハウスで安倍首相を招いて行われた公式晩さん会は、日本を意識した料理とワインが供された。

カリフォルニアで唯一の日本人女性ワインメーカー、アキコ・フリーマンさんがフリーマン・ヴィンヤードで造る「Ryo-fu シャルドネ」と山口県の日本酒「獺祭」がサービスされ、人気番組「アイアンシェフ」で有名な森本正治シェフが調理に参加した。
(『ワインレポート』HPより抜粋)

このワインを手掛ける、アキコさんは、アメリカ人のご主人と結婚、2人ともワインが好きだったことから、ワイン造りの道に進む事になったのだそうですが、カリフォルニア唯一という事から考えても、相当の苦労があったに違いありません。
この記事を読み、誇らしく思われた方も、少なくないのではないでしょうか。

そんなフリーマンの『Ryo-fu シャルドネ』を入手しました!

実はこのシャルドネ、2002年が初ヴィンテージだそうですが、ファーストリリースでいきなり、『フランスのグラン・クリュを含む、世界2000種以上のワインが集まる中、メダルを獲得』したという逸品なんです!
こういった会では、さまざまな背景を考慮して、ワインが選ばれるようですが、もちろん、品質が高いのは、大前提。
そんなおめがねにかなった、誇り高き1本を、ご紹介します!
話題の1本を、味わうチャンスです!!

涼風(Ryo-fu)シャルドネ[2011]フリーマン(白ワイン)[Y][S]
■ワイン名(原語) / Ryo-fu Chardonnay 2011 Freeman Vineyard & winery
■色 / 白ワイン
■味わい / 辛口
■ブドウ品種 / シャルドネ
■生産者名 / フリーマン
■産地 / アメリカ/カリフォルニア
■原産地呼称 /
■生産年 / 2011
■内容量 / 750ml
タカムラより)




フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーは、ケンとアキコ・フリーマンが、カリフォルニアでも冷涼な気候のソノマ・コースとの広大な可能性を信じて理想的な場所を探し20年来の夢を実現させて2001年レバストポルという美しいロシアン・リバー・ヴァレーにある街にワイナリーを建設しました。
設立年:2001年
ファースト・リリース:2004年
ケン・フリーマン Proprietor
アキコ・フリーマン Proprietor, Assistant Winemaker
エド・カーツマン Winemaker

再入荷!日米首脳会談で振る舞われたワインフリーマン 涼風 シャルドネ 2011[フリーマン]【2011】Freeman Ryo-fu Chardonnay カリフォルニアワイン

【畑】
キーファー・ランチ(Keefer Ranch)53%
ハインツ・ランチ(Heintz Ranch) 47%
【発酵】樽発酵、シュー・ル・リーで14か月
【熟成】フレンチオーク樽100%(新樽21%、1~4年使用樽79%)
【ボトリング】2012年12月10日
【生産量】480ケース(750 ml)
カリフォルニアのシャルドネ栽培に適した土地を厳選。
力強さと上品さを併せ持った最上の白ワイン
プレミアムワインクラブより)





Freeman/カリフォルニア/ロシアン・リヴァー・ヴァレー/
カリフォルニアワイン
フリーマンRyo-fu「涼風」シャルドネ[2011]750ml

2015年4月28日、ホワイトハウスで安倍首相を招いて行われた公式晩さん会にてサービスされたワインがこれ!

カリフォルニアで唯一の日本人女性ワインメーカー
アキコ・フリーマンさんがフリーマン・ヴィンヤードで造るワイン。


冷涼なロシアン・リヴァー・ヴァレーの、キーファー・ランチハインツ・ランチ、ブラック・エメラルドの畑主体で造られ100%フレンチバリックで熟成。
ラベルに「涼風」とある。豊かな構造と優れた酸があるという。
生産量はわずか542ケース。

2002年「アメリカでブルゴーニュのような繊細なワインを作ろう!」という熱い想いを胸に、ワインを造り始めたそう。
当初は、すべてのブドウを生産農家から買っていたそうですが、他のワイナリーとは違う「こだわり」を持っていたとのこと。
「普通アメリカではブドウを重さで買い取りますが、フリーマンの場合は収穫されたブドウの重さ(何トンか)ではなく「ここからここまで」と、畑の中でも特に立地のよい場所を選び、とれるブドウがその年多くても少なくても収穫量によらず、区画で買い取るという契約をしています。」

つまり、重さに比例して金額を払うわけではないので、 農家は、より沢山のブドウを作ろうとせず、 ブドウの房の数を減らすなどして、よりクオリティの高いブドウを作ることに専念、協力してくれるわけです。
アキコさんご自身も、畑に何度も足を運び、常に生育状態を見て、リクエストをしたり、収穫のお手伝いもされるそうです。

基本的に、フリーマンは1エーカーから2トン、収穫の多い年で3トンのブドウ生産、収穫量を目安としています。他のワイナリーでは1エカーから7〜8トンもブドウを実らせるところがあるので、フリーマンでは収穫量が少ない分、ブドウの凝縮感とクオリティの良さが違います。

かつてセバストポルは「寒すぎてリンゴしか実らない土地」とされていた。 それでも、この気候でも涼しい気候を好むピノノワールとシャルドネなら育つと考えた人たちがブドウを植え始めたところ、見事に育ち、今ではリンゴ畑がどんどんブドウ畑に変わってきている。

20年前にキスラーの造り手がピノノワールを植えたのが最初といわれ、フリーマンのブドウ畑のひとつは、キスラーの畑と隣合っている。

ソノマの西側は、特に涼しい地域(グリーンバレー地域)にあり、海に近いため、朝夕に海からの風が入り、ものすごく霧が出て温度が下がる。
このため日中と夜との寒暖の差が大きく(夏場は、昼間は華氏90度(摂氏32度)で、夜は華氏50度(摂氏10度)くらいになる)そのためブドウの味が凝縮する。

一般的に多くのアメリカのワイナリーでは、葡萄が熟し切るまで葡萄を収穫しない。だいたい糖度が30度になるまで待つが、フリーマンでは、収穫の目安を糖度24度としており、葡萄の酸味がまだちゃんと残るうちに、収穫する。
フリーマンでは(酸味と凝縮感の)バランスのよい、繊細でエレガントなワインを作りたい思っているので、収穫の時期がとても大切なのである。
またワインを成熟させるためのオーク樽はすべてフランスのものを使っている。 毎年30%が新しいもの、30%が1年もの、30%が2年ものとし、3年経ったら大手のワイナリーに売却する。

ピノノワールのクローン(接木をしてぶどうの良さを改良していく)は、畑によっていろいろであるが、一貫して(ブルゴーニュなどの)デジョン系のクローンを使用している。クローン同士の組合せによってもだいぶ味が変わってくる。

アキコさんに「フリーマンのワインを一言で表現すると?」と伺うと 「日本人である私(アキコさん)が、繊細な味覚をもつ日本人に合ったワインを作っていると自負していますので、日本のお食事にもぴったりマリアージュするワインといえると思います。それは、和食という狭い意味だけではなく、日本人の好む食事や味という広い意味でのことです。」と語られました。
ワインスクエアー・アズマヅルより)






タカムラより購入。7,128円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151029/1446168397
ワイン会にて
抜栓日:2015年10月29日
 
色合いはクリームイエロー。結構濃い目の黄色です。脚は粘性がけっこうあってディスクは中等度~けっこう厚め。樽香が最初支配的ですが、柔らかいイメージの樽香。後に温度が上がってくるとバニラ香となっていきます。その後、アカシアやパッションフルーツの香り、また、蜂蜜香がでてきて、とても華やかな印象に変化しました。味わいは酸が穏やかで丸みのある味わい。後口も爽やかで、すっと抜けるような感覚で喉の奥に流れ込んでいきます。味わいに厚みが若干弱いですが、時間が経過して、どんどんと香りが開き、味わいも変化する、楽しいワインです。口の中に、まさに涼風が流れていくようでした。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

Louro Rafael Palacios 2012

Louro Rafael Palacios 2012
Louro Rafael Palacios 2012
ラファエル・パラシオス
スペイン最高のブランコが誕生した。プリオラートのカルトワイン「レルミタ」のアルバロ・パラシオスの実の弟,Rafael Palaciosラファエル・パラシオスが造る白ワインだ。

フランスでワイン醸造を学んだ後,オーストラリアに渡ったラファエルは,そこで白ワイン造りに開眼。スペインに帰国後,一時は兄のアルバロと共にリオハのパラシオス・レモンドで仕事をしていたが,何かにつけ比較される兄とは違う道を歩むことを決断。2004年,Valdeorrasバルデオラスに葡萄畑を購入し,スペイン最高の白ワインを造る夢への挑戦を始めたのだ。

バルデオラスは,スペイン北西部のGaliciaガリシア地方に位置する。高い山脈に囲まれ,Silシル川流域の渓谷にあるため,大陸性気候の影響を多く受け,寒暖差が大きく,冬は厳寒で降雨量が多く,夏は高温となる。このように,葡萄が成熟するための自然条件があるにもかかわらず,山岳地帯という地形や,1軒当たりの農家が所有する畑の面積が非常に小さいため,今までは自家消費用としての少量生産しか行われず,地元以外では産地名を知られることがなかったマイナーなDOだ。この地では,多くの農家が標高の低い場所や渓谷の下に葡萄畑を所有している。しかし,ラファエルは,標高600m以上で,白ワインにとって最高とされる花崗岩土壌の南向きの斜面にある段々畑を選んで購入。

高樹齢のGodelloゴデーリョ種の葡萄樹からラファエルが造る白ワインは衝撃の一言に尽きる。なぜなら<アス・ソルテス>と命名されたフラッグシップワインは2005年物からペニンガイドで3年連続93点越え,インターナショナル・ワイン・セラーで3年連続92点越え,ワイン・アドヴォケイトでも3度の92点を越える評価を獲得したからだ。スタンダード・キュヴェである<ロウロ・ド・ボロ>もペニンガイドで2年連続92点越え,IWCで3年連続91点越え,WAでも2年連続90点越えというという信じられないデビューを飾ったからだ。2007年からラファエル・パラシオスのワインの輸入を始めましたが,飲むもの皆口を揃えて「まるでピュリニー・モンラッシェ!」と絶賛する本当に素晴らしい白ワインです。スペインの白ワインに対するイメージが根底から覆される衝撃の味わいです。ぜひ一度お試し下さい。目からウロコの美味しさです!

ラファエル・パラシオス ロウロ[2012]750ml

爽やかなアロマで、生き生きとしたシャープな酸と桃の香り。スタンダード・キュヴェでも妥協がなく十分に楽しめる。 

品種:ゴデーリョ94%, トレイシャドゥーラ6%
栽培地域:バリェ・デル・ビベイ,オ・ボロ
土壌:削剥された花崗岩の重い砂質
地形:テラス式の丘,緩やかに傾斜
標高:600~720m
気候:大西洋の影響を受ける大陸性気候
降雨量:年間350mm
ブドウの平均樹齢:12~30年
収量:35HL/ha
発酵に先立ち,10~12度で8~10日間のスキンコンタクトを施す。その後,フランス,ノルマンディ産の容量30HLの樽でアルコール発酵を実施。発酵終了後,引き続き樽で熟成を行う。
熟成はシュール・リー状態で行い,定期的にバトナージュを施す。熟成期間は5ヶ月。マロラクティック発酵は行わない。
サーヴィス温度は10~12度で,30分前に抜栓することをお勧めする。ロウロはガリシア語で金髪という意味。金髪のような色調のワインであることからこのように命名された。

*ノルマンディ産の樽を用いる理由はその目的にある。ラファエルは樽を香り付けではなく,ワインへの酸素供給を目的として使用している。ノルマンディは他の樽の産地と比べ気温が低いため,香りが強くなく木目が粗い。このため,ワインを安定させるのに必要な酸素をより多く取り込める特長がある。

*ヴィンテージ2012に就いて(by ラファエル・パラシオス)
・品種:2012年よりゴデーリョ主体にトレイシャドゥーラ8%をアッサンブラージュしている。1981年植樹の1ヘクタールにも満たない古くからある区画で育まれたトレイシャドゥーラは,品質と個性がゴデーリョに酷似しているが,違いを挙げるなら,ゴデーリョに比べてやや骨格がしっかりとしていて,新鮮なアロマがある。深みとボディはゴデーリョのほうが勝っている。よりエレガントで新鮮さをもたらすため,トレイシャドゥーラを加えた。

・天候:緯度の低い場所にあるブドウ畑では,1年を通じて,乾燥が強く,温暖な気候だった。その結果,より高い果実のアロマの凝縮感と,テロワールの個性が見事に表現できた。この2012年物は栗とアーモンドの花乃ようなかぐわしい華奈のアロマに,塩味と白い果実のフレーバーが特徴。

各評価誌の評価

■2012ロウロ 90点<『ワイン・アドヴォケイト 2013年1113号』掲載のコメント>
ロウロ2012年者はゴデーリョ92%、トレイシャドゥーラ8%のブレンドで、フードルの大樽で5ヶ月熟成されている。ブドウは樹齢10~60年に由来し、低収量のため、ワインが凝縮されている。柑橘類の甘露煮のノート。ミディアムボディ。ドライで、精密で幾重にも重なる香り。純粋で、人の手の加えられていないノンオークスタイルワイン。

■2012ロウロ 91点<『インターナショナル・ワイン・セラー 2013年9-10月号』掲載のコメント>
(ゴデーリョ95%、トレイシャドゥーラ5%)明るいイエロー・ゴールド。凝縮感。柑橘系と非柑橘系果実のスパイスのアクセントのアロマ。さらに集中するとピリッとしたミネラルを感じる。
明るくエネルギッシュで純粋なレモン/ライムの独特のフレーバーが空気に触れると重みを増す。最後はチョークのようなミネラルのノートが素晴らしい凝縮感で、このミネラルが粘り強く続く。

■ジャンシス・ロビンソン・ドット・コム
ラファエル・パラシオスは,スペインの白ワインが益々重要で,興味深いものになっていることを雄弁に証明してくれた。冷涼で湿気の多い北西部ガリシア地方のアルバリーニョは確かに清清しく,めったにないお買い得品だ。しかし,ラファエル・パラシオスは,近接するバルデオラスで素晴らしい成果をもたらす仕事を成し遂げた。トップワインのアス・ソルテスは決して手頃ではないが,今すぐ味わうには,スタンダード・キュヴェのロウロで十分満足である。
ウメムラより)




【アス・ソルテスのセカンドワイン】
ラファエル・パラシオス ロウロ [2012]【750ml】Rafael Palacios Louro

商品情報
”アス・ソルテス”のセカンド。飲めば納得のコスト・パフォーマンス!
『彼のワインはすべて素晴らしい。今飲むならロウロで十分満足!』@ジャンシス・ロビンソン
『高品質ワインを低価格で楽しんでほしい。』byラファエル・パラシオス

樹齢12~30年。樽発酵。シュール・リー状態で樽熟成5ヶ月。

広く高く香るブーケは、ドライド・ペア、桃、チョークのようなミネラル。
一口含むと、ミネラルのあるスモーキーなベースに、華々しい柑橘系と非柑橘系の果物のフレーバーが明確で力強い。
白い花のヒントが印象的なスパイシーで長い余韻。
産地 スペイン
品種 ゴデーリョ94%、トレイシャドゥーラ6%
容量 750ml
タイプ 白
リカーショップヒラオカより)




ウメムラにて購入。2,775円。

http://d.hatena.ne.jp/akirais/20151027/1445909746
抜栓日:2015年10月26日
やや濃い目のイエロー。輝きあり。トロピカルフルーツ香、桃の香り。蜜の香り。かなりアロマティックな香りがします。さらに、そこにちょっとフレッシュ目の樽香が乗っかってきます。時間経過で、これらの香りが開いてきます。酸はしっかりとしていて、味わいに密度を感じます。甘味がほどよく、スイスイと飲めてしまうワイン。しかし、アフタをミネラル感をしっかりと感じたりで、これで2000円台はかなりコスパがよいです。シュール・リーなのか。酵母感殆ど感じなかったな~。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

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自分が所持している、あるいは、飲んだことのあるワインのデータベース的ブログです。

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