Macon Villages Nouveau GEORGES DUBOEUF 2013

Macon Villages Nouveau GEORGES DUBOEUF 2013
Macon Villages Nouveau Georges Duboeuf 2013
マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォー[2013]年・航空便・ジョルジュ・デュブッフ


当店大人気!フランスの3つ星レストラン「ポール・ボキューズ」が最も気に入っている、ボジョレーの帝王が造る、世界中で愛されるヌーヴォーの中のヌーヴォー!しかも珍しい白のヌーヴォー!ボジョレー地区の北に隣接する葡萄の産地マコネーのシャルドネ種100%で造られる、シャルドネの果実味あふれる爽やかな辛口ワイン!キリッと冷やすと、フレッシュな味わいがよりいっそう引き立ちます。今年のラベルは「感謝」の花言葉を持つ、ひなげし、バラ、ダリアを中心にブーケのイメージでデザイン!あなたもジョルジュ デュブッフのボジョレー ヌーヴォーで、ありがとうを伝えませんか。ボジョレーの帝王が手がける究極ボジョレー・ヌーヴォーをぜひお楽しみください!
マコン ヴィラージュ ヌーヴォー[2013]年 航空便 ジョルジュ デュブッフ


フランスの3つ星レストラン
「ポールボキューズ」が最も気に入っている
ボジョレーの帝王が造る
シャルドネ100%の珍しい白のヌーヴォー!


ボジョレーの帝王「ジョルジュ デュブッフ」
―その魅力は「命のよろこび」にも似た味わい。

その生き生きとした味わいで世界を魅了した名醸造家
かつては地元のガブ飲み用のワインでしかなかったボジョレー地区の素朴な地酒を、たった一代で、はつらつとした生気あふれる世界の名ワインにまで磨きあげた偉才。ジョルジュ デュブッフは、その卓越した鼻と舌で今日のボジョレーワインの理想的な味わいをつくりだし、1970年代からは、自らのヌーヴォーを世界に紹介、ボジョレーワインのステイタスを築き上げた名醸造家です。

彼が理想とするのは「一口飲むだけで心がおどりだすような楽しいワイン」。その一代の偉業に敬意をこめて、あらゆる国のワイン愛好家たちが「ボジョレーの帝王」という呼び名を捧げています。

ボジョレーの理想的な味わい。それが「ジョルジュ デュブッフ」のワインです。
その一杯には、ボジョレーの伝統的な葡萄、ガメ種ならではの典型的なフレッシュさ、生き生きとした楽しさがあります。特級に相当する村名ボジョレーには洗練と深みの心地よさがあります。デュブッフのワインの魅力は「命のよろこび」にも似た味わい。

北のコート・ドールの銘醸やボルドー・メドック地区の名酒の模倣を一切せず、伝統的な醸造法を用いて、ボジョレーという土地でしかできない、ボジョレーならではの味わいを生み出すこと。彼のこうした理想に同調した多くの栽培家・醸造家たちが傘下に集まり、今日の世界の銘柄「ジョルジュ デュブッフ」をつくりあげたのです。その目印は、美しい花のラベルのワインです。

マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォー2013年
■ 産地:フランス/マコネー地区/マコン・ヴィラージュAC
■ 葡萄品種:シャルドネ種
ボジョレー地区の北に隣接する葡萄の産地マコネー。醸造家 ジョルジュ デュブッフの生まれ故郷でもあります。
この地区のシャルドネ種100%でつくる白のヌーヴォーは、果実味あふれる爽やかな辛口に仕上がります。キリッと冷やして、お愉しみください。
ジョルジュ・デュブッフのヌーヴォーはフランスの3つ星レストラン「ポールボギューズ」が最も気に入っているヌーヴォーとしても知られています。


花のラベルのボジョレー ヌーヴォーで、あなたの「ありがとう」も解禁しましょう。
ヌーヴォーの解禁は、自然の恵みへの感謝。あなたには、今まで言えなかった「ありがとう」は、ありませんか?
今年のボジョレー ヌーヴォーの解禁日は11月21日。 その翌日、11月22日は、いい夫婦の日、 その翌々日は、11月23日は勤労感謝の日。 この3日間をジョルジュ デュブッフでは、 「ありがとうウィークエンド」と考えました。
照れくさくて言えない、夫や妻へのありがとう。働いてくれる家族や自分へのありがとう。そんな「ありがとう」たちを解禁して、花のラベルのボジョレー ヌーヴォーで、素敵な乾杯してください。

ありがとうを伝えるワインの理由
なぜ、ジョルジュ デュブッフのボジョレー ヌーヴォーが、ありがとうを解禁するのでしょう。その理由は、花のラベルにあります。
醸造家ジョルジュ デュブッフは、青年の時、ボジョレーワインを広めようと、奔走していました。
それは、今から40年以上前、1970年の頃のこと。ワイン祭りにボジョレーワインを出展するために、ロンドンに滞在していました。が市内のホテルは満杯。近郊のホテルに泊まらなければならない状況でした。
仕事を終え疲れ果ててホテルに帰ったデュブッフを出迎えてくれたのは、フランスの庭先に咲いているような「花のブーケ」。慣れない異国の地で奮闘する彼のために宿の女主人が飾ってくれたものでした。
彼はその心配りに感動し、花には和みと感謝を表現する「力」があると実感しました。
この出来事にインスピレーションを得て、ラベルに花のデザインをするようになったのです。
うきうきワインの玉手箱より)




うきうきワインの玉手箱より購入。2,260円。
抜栓日:2013年11月29日
小ぶりのグラスでいただきました。乾杯用としてチョイス。
香りは、ジャスミン系の甘い香り。白いお花の印象。とてもフレッシュなニュアンスです。飲みくちも結構残糖があるように感じます。苦味とかなくてとても飲みやすい。蛸のカルパッチョとの相性も良かったです。ジュース感覚。
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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

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