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Val Do Sosego Rias Baixas Albarino 2011

Val Do Sosego Rias Baixas Albarino 2011
Val Do Sosego Rias Baixas Albarino 2011
アス・ラサス・ヴァル・ド・ソセゴ・アルバリーリョ[2011]年・D.Oリアス・バイシャス・ボデガス・アス・ラサス元詰・アルバリーリョ100%
AS LAXAS val do SOSEGO Albarino [2011] D.O Rias Baixas Bodegas As Laxas
スペイン辛口ワイン愛好家大注目!アルバリーリョ100%ファン大注目!その品質から「スペインで最も上質な白」!人気ワイン!!スペインワイン評価誌「ペニン・ガイド誌」2012年版でも大注目!2010年のこのワイン“ヴァル・ド・ソセゴ”が90点の高評価!!の大人気ワインがついに入荷!ワインアドヴォケイト誌大注目!ワインスペクテーター誌も大注目!造り手はスペイン北西部ガリシア州で1862年創業の歴史ある造り手で、リアス・バイシャスD.Oではじめてのワインセラーとしての登録を受けている名門ボデガス・アス・ラサス!から、きれいなレモンイエローのカラー!グリーンアップルやトロピカルフルーツのアロマ!にきれいな酸!調和のとれたボディ!そしてグリセリックなフィニッシュ!!の究極辛口白ワインが限定で極少量入荷!スペインバルさまだけでなく、イタリアンレストランさまにも大人気!!イカと大葉のペペロンチーノやアサリのワイン蒸しなどとの相性もバッチリ!!



アス ラサス ヴァル ド ソセゴ アルバリーリョ[2011]年 D.Oリアス バイシャス ボデガス アス ラサス元詰 アルバリーリョ100%


「スペインで最も上質な白ワインの産地」
という名声を獲得し、魚介との
相性のよさから「海のワイン」とも称される
最高辛口白ワイン、リアス・バイシャス!



“海のワイン”と称される、スペインで最も上質な白、アルバリーニョ
スペイン北西部にあるガリシア州は大西洋の影響を受け、雨の恵みによって緑濃い自然をもつ土地です。
リアス・バイシャスはスペインとポルトガルを分かつミーニョ川沿い東西に細長く広がっており、その名の通り「リアス」の「下」(バイシャス)に位置します。この地域はスペインでも湿ったブドウ栽培地域の一つとされ、アルバリーニョというここでのみ栽培される特殊な土着品種で素晴らしいワインが産出されます。
1980年代に入って、農家を組合員とした協同組合が発足し、彼らを中心にリアス・バイシャスのワインの革新が始まり、1988年には原産地呼称(DO)を獲得しました。
アス・ラサスはこの地に1862年に設立されたワイナリーです。 生産量は年間約500.000本。長い歴史を持ち、DO リアスバイシャスを最初に獲得したワイナリーのうちの一つです。


強い日照からぶどうを守り樹勢をコントロール
リアスバイシャスのブドウ畑は海抜300m未満のとても低いところにあります。気候は大西洋の影響を強く受け、気温は低く、年間通じて雨量が多い地域です。この地域のブドウ畑は、強い日照からブドウを守り、また樹勢をコントロールするためにペルゴラと呼ばれる棚式で栽培が行われています。
アス・ラサスでは、厳選した自社と買い付けのブドウを使ってワイン造りを行います。ブドウの醸造には温度管理されたステンレススチールタンクを用います。発酵が終了したら澱を搾り取り、冷暗所で寝かせた後、低温で濾過し安定させてからボトル詰めします。

アス・ラサス・ヴァル・ド・ソセゴ・アルバリーリョ2011年

樹齢約20年のアルバリーニョ100%。その品質から「スペインで最も上質な白」、魚介との相性の良さから「海のワイン」と称されています。」

れいなレモンイエローのカラー!グリーンアップルやトロピカルフルーツのアロマ!にきれいな酸!調和のとれたボディ!そしてグリセリックなフィニッシュ!!の究極辛口白ワイン!
スペインバルさまだけでなく、イタリアンレストランさまにも大人気!!
うきうきワインの玉手箱より)





うきうきワインの玉手箱より購入。1,480円。
抜栓日:2014年10月25日
インポーター:飯田
コルク:ちょっとゆるいな~と感じさせるコルクでしたが、内側の部分は抜いた後ブワ~って広がってきました。
液漏れ:たぶんないと思います。キャップシールは回りました。
グラス:リーデルのオーヴァチュアを使用。
 
色:しっかりと色づいたイエロー。すこしグリーンの要素?艷やか。グラスの底にほんの少しの気泡あり。
ディスク:そんなに厚くありません。
脚:さほど粘調度を感じません。
 
香り:最初はハチミツをお湯で薄めた感じの香り。りんごの蜜の香りがほのかにしました。さらにレモン、トロピカルフルーツ、すこしヨード香がありますでしょうか。フローラルなニュアンスもあり、シトラスを思わせるような香りがします。
 
味:最初、密度の高い液体が口の中に広がります。そして、なめらかな酸と、トロピカルフルーツの味わい、豊富なミネラルを感じます。余韻はそこそこですが、結構清涼感を思わせる余韻が心地よいです。ちょっと高い温度で(14度位)開始したので、冷やして飲んでみましょう。冷やしたほうが、柑橘系果物の皮の苦味のような感じが出てきます。
2日目、香りが全体にトーンダウンしていました。ママちゃんは「昨日よりもアルコール臭い」と言っていました。後味に苦味を感じます。ハチミツ感が残ります。
3日目、さらに全体におとなしくなっていますが、基本路線としてはさほど変わりません。すこし酸が強くなった感じでしょうか。ロワールミュスカデと飲み比べてみたいです。
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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

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