Aile d'Argent 2006

Aile d'Argent 2006
Aile dArgent 2006
メドックポイヤック格付け第一級、“シャトー ムートン・ロートシルト”が造る辛口白ワイン!ボルドー辛口白ワインのトップワインのひとつと言われるシャトー・ムートン・ロートシルトの傑作の白ワイン!少量生産で有名!その名も“銀の翼”!この2006年ヴィンテージで2005年91点のを凌駕するパーカーポイント91点~93点!ワインスペクテイター誌90点!セミヨン種の比率が高く、まろやかでバニラや洋なしの香りを伴う豊かな果実味と酸とのバランスが絶妙!長期熟成にも耐えうる、究極辛口白ワインが少量入荷!ボルドー辛口白ワインファン、ムートンファンの方は絶対押さえて下さい!
うきうきワインのたまてばこより)






ボルドー辛口白ワインのトップワインのひとつ、ムートンが作る偉大な白ワイン!

ワイン好きなら知らない人はいないシャトー・ムートン・ロスチャイルド。
そのムートンが約35年ぶりに1991年から復活させたのがこの「エール・ダルジャン」です。

ムートンではかつて白ワインが造られていましたが、1956年に起きた忌まわしい大霜害以降、赤ワインの復活が主眼となり、白ワインの生産量は激減していきました。

その後、プライベート用の客人に振る舞うための白ワインは造っていましたが、あまりの素晴らしさに客人たちからの声があがり、エール・ダルジャン(=銀の翼)の名のとおりに、飛躍し、復活を遂げました。

このワイン名は現当主のフィリピーヌ女史が幼かった頃に父の故バロン・フィリップ男爵から聞いた魔法のティー・ポット"エール・ダルジャン(銀の翼)"のおとぎ話にちなんで名づけられたそうです。

1991年のリリース当初はまだ若かったブドウの樹も十分に成長し、常に改良を加えながらワイン造りを行った結果、年を重ねるごとに品質は向上し、今ではメドック地区においてシャトー・マルゴーの白と双璧を成す地位を築くまでに至りました。

セミヨンの比率がソーヴィニヨン・ブランより高く、近年のメドックの白ワインとしては珍しいセパージュです。
白ワインを復活させた経緯もあり、昔ながらのセパージュにこだわった結果なのでしょう。

美しい輝きを放つ黄金がかった黄色い色調。
複雑なトロピカルフルーツの香りをふんだんにもち、酸はありながらも丸みを帯びています。
オイリーでふくよか、バランスのとれた味わいと非常に長い余韻をもちます。
エノテカ・オンラインより)





エール・ダルジャン
メドック格付け1級のシャトー・ムートン・ロートシルトが造る白ワイン!
ワイン界のオピニオンリーダー的な存在のシャトー・ムートン・ロートシルトの作る偉大な白ワイン!
ワイン好きなら知らない人はいないシャトー・ムートン・ロスチャイルド。
そのムートンが約35年ぶりに1991年から復活させたのがこの「エール・ダルジャン」です。

ムートンではかつて美味しい白ワインが造られていましたが、1956年に起きた歴史に残る大霜害以降、赤ワインの復活が主眼となり、白ワインの生産量は激減していきました。

その後、プライベート用のゲストに振る舞うための白ワインは造っていましたが、あまりの素晴らしさにゲストたちからの声があがり、【エール・ダルジャン(=銀の翼)】の名のとおりに、大きく飛躍し復活を遂げたのでした。
このワイン名は現当主であるフィリピーヌ女史が幼かった頃に父の故バロン・フィリップ男爵から聞いた魔法のティー・ポット"エール・ダルジャン(銀の翼)"のおとぎ話にちなんで名づけられたそうです。

1991年のリリース当初はまだ若かったブドウの樹も十分に成長し、常に改良を加えながらワイン造りを行った結果、年を重ねるごとに品質は向上し、今ではメドック地区においてシャトー・マルゴーの白と双璧を成す地位を築くまでに至りました。

セミヨンの比率がソーヴィニヨン・ブランより高く、 近年のメドックの白ワインとしては珍しいセパージュです。
白ワインを復活させた経緯もあり、昔ながらのセパージュにこだわった結果なのでしょう。
美しい輝きを放つ黄金がかった黄色い色調。 複雑なトロピカルフルーツの香りをふんだんにもち、酸はありながらも丸みを帯びています。
オイリーでふくよか、バランスのとれた味わいと非常に長い余韻をもちます。

エール・ダルジャン[2006]Ailed'Argent[2006]【白ワイン】

ボルドー1級シャトーである“ムートン・ロートシルト”が極少量仕立てる白ワイン。他の有名シャトーが造る白ワインがソービニョン・ブラン主体で造られているのと違い、セミヨン、ソービニョン、ミュスカデルのブレンドで造られています。リッチでクリーミーな質感とインパクトのあるアロマが魅惑的です。

イキイキとしたキレイな酸味とヴォリューム感、長期熟成に耐えうる白ワインです。
間違いなく辛口ボルドー・白ワインのトップの一つといえます。

商品説明
国 フランス
産地 ボルドー
ブドウ品種 セミヨン48%、ソーヴィニョン・ブラン38%、ミュスカデル14%
タイプ 白・辛口
内容量 750ml
保存方法 直射日光、振動を避けて、18℃以下の場所で保管してください。
ドングリアーノワインより)




ムートンが造る白ワイン エールダルジャン

数量限定予約販売 毎回大好評の『幻の』銀の翼
エール・ダルジャン2006

仕入値上昇するも、お値段据え置きでご紹介!!
値上がりが続いているためこの値段で出せるのは最後となりそうです!

毎回、大人気ですぐ完売です!!

5大シャトーの中で白ワインを生産しているのは マルゴー、オーブリオンそしてムートンだけです。
どの白も生産本数が少なく大変人気で手に入れるのはとても難しくなっています。

昨年メルマガで、2006年と2008年ご紹介した際には即日完売だったボルドー1級シャトー、シャトー・ムートン・ロートシルトが造る白ワイン、エール・ダルジャン。メルマガでのご紹介後も、お問合わせいただくことも多かった大人気の1本です!

シャトー・ディケムの造るイグレック・ド・シャトー・ディケムや、シャト・ーマルゴーのパヴィヨン・ブラン・デュ・シャトーマルゴーと共に、ボルドーの辛口白ワインのトップクラスと評されるこのワイン。非常に生産量が少なく、世界中のワインラヴァー達が狙うアイテム!!

下のグラフは、このエールダルジャン2006の取引価格推移のグラフです。ドルでの平均価なので一概には言えませんが、間違いなく年々取引価格が上昇しています。 前回のメルマガ以降も、何度か入荷の案内が来ていたのですが、あまりに値段が上がりすぎて見送っていたんです・・・。

本日は、運良く2006年ヴィンテージの新入荷分を確保!!実は今回も、前回より仕入れ価格は上昇しているのですが、お値段は昨年と据え置き8980円!!正直この値段でご紹介できるのは本当に今回が最後となると思われます。
味はもちろんボルドー辛口白ワインの中でトップレベル!!私自身も大好きなワインのひとつです。入荷次第のお届けになりますので予約販売という形をとらせていただきますが、今回も激しい争奪戦になること間違いなし!!皆様、お早めにお買い求め下さい!!

一級シャトー、ムートンがつくる幻の白ワイン
エール・ダルジャン
シャトー・ムートンって、あの毎年エチケットの変わるムートン? 白ワインなんて造ってるの??
そう思われる方もいらっしゃると思います。
このエール・ダルジャンは、正真正銘、ボルドー1級シャトーシャトー・ムートン・ロートシルト
が造る辛口の白ワインです。

1956年以降リリースされていなかった白ワインを、現当主のフィリピーヌ・ド・ロートシルト男爵夫人が1991年に約35年ぶりに復活させたこのワイン。
生産本数が極少数で日本への入荷数も限られる為、なかなか目にする機会の少ないワインの1つです。

一度は世の中から消えた幻の『銀の翼』
エール・ダルジャンとは 『銀の翼』を意味します。
これは現当主フィリピーヌ氏が、幼少の頃に父から聞かされた童話のタイトルから名づけられたそうです。

今でもエチケットにはアルファベットの『A』の左右に『銀の翼』があしらわれたデザインが使われています。
以前は5大シャトーを含む、多くのボルドー格付けシャトーがそれぞれ白ワインを生産していました。しかし、1956年にボルドー地方を襲った大霜害以降、赤ワインの復興が急務となり、白ワインの生産は減少します。
シャトー・ムートン・ロートシルトでも、白ワインは販売をやめ、プライベート用にのみ造り続けいました。

しかし、シャトーを訪れるなどして、その白ワインを飲むことが出来た人々によって、その素晴しさとその稀少さから『幻のワイン』として噂が広がります。
その後、リリースを求む多くの声に応え、1991年に再リリースされましたが、僅か4haの畑から生産される非常に稀少なワインで、その生産量は極少量!まさに幻のワインと呼ぶのにふさわしい1本なんです!!

トップレベルのボルドー辛口白ワイン
さすが5大シャトー、1991年の復活後、年々評価を高め、今ではオーブリオン・ブランやシャトー・ディケムの造るイグレック・ド・シャトー・ディケムや、シャト・ーマルゴーのパヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴーと共に、ボルドーの辛口白ワインのトップクラスと評されています。今回ご紹介の2006年ヴィンテージはパーカーも90点をつける高評価!!
デリバリーワイン情報より)





Chateau Mouton Rothschild /Aile d'Argent
シャトー・ムートン・ロートシルト/エール・ダルジャン




Aile d'Argent | エール・ダルジャン

エール・ダルジャンはメドックの第1級シャトーのひとつ、 ムートン・ロートシルトがつくっている白ワインです。
近年のメドックの流行に逆らってセミヨン種の比率が高く、 まろやかで練り上げたような果実味が特徴です。
樽香も力強く、長い熟成により真価を発揮するタイプです。

まろやかで、パイナップルやメロン、グレープフルーツ、黄リンゴのピールのアロマ。
さらにバターやアーモンドのニュアンスに加え、 豊かな果実味と絶妙な酸とのバランスを持っております。
~エール・ダルジャンの名前の由来~

エール・ダルジャンの名前の由来は2つあり、 ひとつは、戦時中にバロン・フィリップが牢獄に入れられ、 そこで書いた小説のタイトルがエール・ダルジャンだったという説。
もうひとつは、バロン・フィリップが娘のフィリピーヌに作ったおとぎ話しの中に出てくる、 不思議な銀のティーポットがエール・ダルジャンという名前だったという説。

いずれにせよ、バロン・フィリップの歴史に色濃く影響を 及ぼしているキーワードであり、力強さと綺麗な酸のイメージは まさに「銀の翼」という名にふさわしい逸品です。
歴史的記念碑的ヴィンテージの2010年産ボルドーブラン、 シャトー・マルゴーのパヴィヨン・ブラン、オー・ブリオン・ブラン、 ラ・ミッション・オー・ブリオン・ブラン、コス・デストゥルネル・ブラン、 ドメーヌ・ド・シュヴァリエ・ブランなどと並び、 是非とも購入リストに入れておきたい1本です!

ワイン名(原語) エール・ダルジャン
(AILE D'ARGENT)
原産国・地域 フランス・ボルドー
原産地呼称(AOC) ボルドー (BORDEAUX)
ヴィンテージ 2006年
ぶどう品種
(栽培面積比率) セミヨン種 50% ソーヴィニヨン・ブラン 50%
タイプ 白ワイン
内容量 750ml
ご注意 開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。
保存方法 要冷蔵 18℃以下
※五大シャトーの一つ、シャトー・ムートン・ロートシルトが造る白ワイン
ワインショップソムリエより)






エール・ダルジャン (ボルドー)
Aile d’Argent http://www.bpdr.com/
シャトー・ムートン・ロートシルトが造る白ワイン

 ’91年に旋風とともにデビューした、エールダルジャン(銀の翼)という名前の白ワイン。フレッシュ香りと新樽からの香りがあり、バランスのとれた洗練された味わい。

Aile d’Argent エール・ダルジャン
平均年間生産量:1.500~2.000ケース
畑 面積:6ha、平均樹齢:9年、密植度:9.000本、平均産出量(過去5年間):45hl/ha
育て方:直接圧搾、またはマセラシオン・ペリキュレールの後、発酵は、50%が新しく、50%が一度使用したオーク樽の中で起こる。澱とともに置かれ、毎週パトナージュされ、瓶詰めする前の短い間、タンクに移される。すべての工程には12~14ヶ月を要する。瓶詰め前に清澄処理、濾過処理される。
ブレンド比率:セミヨン48%、ソーヴィニョン・ブラン38%、ミュスカデル14%
宮武酒店より)



とおもいきや、ムートンとモトックスのサイトで確認したらソーヴィニヨン・ブラン 66%、セミヨン 33%、ミュスカデル1%でした。

竹八にて
 
抜栓日2015年8月5日
色合いは、かなり熟成感のはいった飴色。酸化的ニュアンスを感じさせる色合いでした。香りは若干の酸化っぽいニュアンスも感じますが、濃厚な蜂蜜香、とくにソバの蜂蜜を思わせるようなニュアンスの香りがあり、時間とともに香りがどんどん開いていきます。味わいも非常にパワフル。酸はとても穏やかで、濃度の濃い液体の印象です。セミヨンのニュアンスから来るのでしょうか。かなり重厚な白ワインで、時間経過でも全然へたることなく美味しくいただきました。
スポンサーサイト

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

検索フォーム
プロフィール

akira0629

Author:akira0629
自分が所持している、あるいは、飲んだことのあるワインのデータベース的ブログです。

FC2ブログランキング
ブログランキングに参加してます ポチっとお願いします

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
フリーエリア
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード