Makioka Kurashima Vineyard Cabertent Sauvignon Ste Neige Excellente 2013

Makioka Kurashima Vineyard Cabertent Sauvignon Ste Neige Excellente 2013
Makioka Kurashima Vineyard Cabertent Sauvignon Ste Neige Excellente 2013
エノテカ限定発売!
サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫カベルネ・ソーヴィニヨン
SAINTE NEIGE EXCELLENTE MAKIOKA KURASHINABATAKE CABERNET SAUVIGNON
/ サントネージュワイン
Saint Neige S.A.
・ ヴィンテージ : 2013 年
・ タイプ : 赤ワイン
・ サイズ : 750ml[フル]
・ 生産地 : > 日本 > 山梨県

● 基本情報
・ 品種 : カベルネ・ソーヴィニヨン97.4%、アリカント2.4%
・ おすすめ料理 : 鳥もつ、レバニラ炒め、馬刺し、肉料理など
・ シーン : デイリーワイン


エノテカ限定発売!
ブドウ産地の個性を最大限に活かしたサントネージュワインのフラッグシップ。
フレッシュな果実味を閉じ込めた繊細な赤ワイン。

サントネージュワインは1947年、甲府盆地に誕生したワイナリー。
日本各地のブドウ産地の個性を最大限に活かしたワイン造りを志し、その土地らしい魅力に溢れたワインを生み出しています。

サントネージュエクセラントは、「よいワインは、よいぶどうから」をモットーに、厳選された国産ブドウを100%使用した、サントネージュワインのフラッグシップワインです。

1973年から山形県南部「かみのやま」でワイン専用ブドウ品種の契約栽培交渉をスタート。
2006年にリリースした、かみのやまの単一畑のブドウを100%使用した「エクセラント かみのやま佐竹畑収穫シャルドネ」は、2015年の国産ワインコンクールでは金賞を獲得。
その実力は高く評価されています。

今回入荷した「サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫」は、サントネージュワインが初めてリリースする100%自社単一畑のブドウから造られるワイン。
いわば、サントネージュのグランクリュともいえる逸品であり、栽培・醸造に徹底的にこだわって造られています。

山梨県内でも標高が高いこの牧丘(まきおか)町は、日照時間が長く、排水性に優れており、「巨峰の里」と呼ばれるほどの日本一の巨峰産地として有名な土地。

サントネージュワインでは、もともとブドウ栽培の適地だった牧丘町の倉科畑(くらしなばたけ)にいち早く着目しました。
倉科畑は、富士山を望む標高750mの南向きの斜面にあり、日当たり、水はけが良く、日中の寒暖差が大きいため着色が良く粒の小さなブドウが収穫できます。
日本のブドウ産地としては最も標高が高く、真夏でも平地に比べて気温が2~3度低いため、きりっとした酸を保った長期熟成にも耐えられるブドウが造られます。

収穫は選果をしながらすべて手摘みで行われ、醸造所においても、除梗選果機を導入し、さらに手作業で選果を行って未熟果や梗を徹底的に除きます。
こうして選りすぐった健全な果実からクリアな味わいが生み出されます。

こちらのカベルネ・ソーヴィニヨンは、醗酵時にモロミを撹拌する「ピジャージュ」を行うことにこだわっています。
タンク内のワインを循環させてワインに空気を送り込むことで発酵を促し、味わいにむらをなくす効果があるため 雑味の少ない繊細なワイン味わいに仕上がります。

また、日本ワインでは頻繁に行われてきた補糖を行わず、一部氷結濃縮した果汁を使用することで、ワインに適度な凝縮感が加わり若いうちからでも楽しめるワインに仕上げています。
それぞれのワインに合う酵母を選定して、瓶詰の際のろ過も最小限にとどめることで品種の特性を表現した自然な味わいを心がけています。
さらに、フランス産のオーク樽を使用し、18ヶ月間熟成。
ピュアな果実味を残すため、新樽は使いません。

カベルネ・ソーヴィニヨン種を主体に、日本独自の交配品種アリカントを僅かにブレンド。
アリカントは、甘酸っぱいベリーのようなフレーヴァーを与え、グラスに注いだときの深みのある色合いを演出します。

深みのあるガーネット色。
ラズベリー、プラムやカシスのような果実の香りとスミレなどの花、樽由来の甘い香りが折り重なった複雑味のある香り。
心地よい酸味と、なめらかなタンニンが印象的な端正なワインです。

こちらはファーストヴィンテージとなり、生産本数も500本に満たない大変稀少なワイン。
ブルゴーニュの単一畑を思わせるような繊細な味わいを、どうぞご堪能ください。
エノテカ・オンラインより)







山梨県の自社畑で収穫したぶどうを100%使用した“日本ワイン”

『サントネージュ エクセラント 牧丘まきおか 倉科畑くらしなばたけ収穫』2アイテム新発売
限定醸造品をエノテカのワインショップとオンラインショップで限定発売

サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、サントネージュワイン株式会社(本社 山梨、社長 今泉暢智)が山梨県に所有する自社畑「牧丘 倉科畑」で収穫したぶどうを100%使用した日本ワイン『サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫カベルネ・ソーヴィニヨン2013』『同 シャルドネ2014』を2015年9月26日(土)より新発売します。2アイテム合計で約1400本を全国のエノテカ(株)のワインショップと、「エノテカオンラインショップ」(http://www.enoteca.co.jp/)、にて限定販売します。
 サントネージュワイン(株)では、1979年より、山梨県山梨市の牧丘町に約1haの自社畑を所有しています。倉科畑は、山梨県山梨市牧丘町倉科にある富士山を望む標高750mlの南向きの斜面にあり、日当たり、水はけが良く、日中の寒暖差が大きいため着色が良い粒の小さいワインに適したぶどうが収穫できます。
 サントネージュワイン(株)では、2006年より自社畑をヨーロッパなどのワイン銘醸地で主流な垣根栽培(※2)に全て改植し、ワイン用のぶどう品種であるカベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネを栽培してきました。今回発売する『サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫』は、そのファースト・ヴィンテージとなります。サントネージュワイン(株)が自社畑ぶどう100%使用ワインを発売するのは初めてとなります。

 新発売する『サントネージュ エクセラント 牧丘 倉科畑収穫カベルネ・ソーヴィニヨン2013』は、牧丘町倉科畑収穫で栽培され厳選したぶどうを100%使用しています。カベルネ・ソーヴィニヨン種を主体に、18ヶ月の樽熟成を行っています。外観は深みのあるガーネット色で、プラムやカシスのような果実の香りと樽由来の甘い香りが調和しています。豊かな香り、心地よい酸味と、なめらかなタンニンが印象的な端正なワインです。
Asahiより)






(*)(+)エノテカ・オンラインより2本購入。3,996円。
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